Bright Moments
そのスタイルから異端視される事も多かった稀代のジャズマン、ローランド・カークの作品名から拝借しました。すべての人にブライト・モーメントがありますように・・・
コメント内の表記について
:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について
:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
ラベル
Delaney & Bonnie
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
Delaney & Bonnie
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2008年12月17日
On Tour with Eric Clapton / Delaney & Bonnie
リリース
:1970年
評価
:★★★★
コメント
:ほぼ無名に近かったデラニー&ボニーに、既にロック・ヒーロとして名声を得ていたエリック・クラプトンがブラインドフェイスを蹴ってまで参加した事が大きく取り上げられる事が多いとは思うのですが、奔放さ、熱さ、気持ちよさ、そして、そこに根ざしている南部スワンプロックの王道とも言えるブルースやR&Bテイスト、と、どれを取ってもE.クラプトンが惹かれたのも無理は無いと思います。
づづきを読む »
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)