リリース:1994年
コメント:よく知られるように、元々は'87年にリリースされる予定で、ほぼメディアの製造も終えていたところで殿下から唐突に「リリース中止」の要請が入った謎の作品。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
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2014年11月29日
2014年11月22日
Parade / Prince and the Revolution
リリース:1986年
コメント: 前作で「今サージェント・ペッパー」を世に送り出した殿下は、既にそれまでのようソウル音楽に対峙する際の一般人のイメージなど簡単に飛び越え、既に殿下風ソウル、否、殿下音楽の形成をなし終えているような感さえ漂わせ始めておりました。
コメント: 前作で「今サージェント・ペッパー」を世に送り出した殿下は、既にそれまでのようソウル音楽に対峙する際の一般人のイメージなど簡単に飛び越え、既に殿下風ソウル、否、殿下音楽の形成をなし終えているような感さえ漂わせ始めておりました。
2014年10月25日
Batman - Motion Picture Soundtrack / Prince
リリース:1989年
コメント:自伝的映画のサントラであった<Purple Rain>で世界制覇を達成した殿下は、その後もその独自な音楽観と共にシーンを刺激し続ける訳ですが、小生の手元にはまだその時期の音源が入手できておりません。
コメント:自伝的映画のサントラであった<Purple Rain>で世界制覇を達成した殿下は、その後もその独自な音楽観と共にシーンを刺激し続ける訳ですが、小生の手元にはまだその時期の音源が入手できておりません。
2014年10月14日
Purple Rain / Prince
リリース:1983年
コメント:大作(アナログ二枚組)だった前作があたかも市場調査であったかのように、次にリリースされた本作で、ついに殿下はメインストリームのアルバムチャートでも#1をかっさらう事に成功します。
コメント:大作(アナログ二枚組)だった前作があたかも市場調査であったかのように、次にリリースされた本作で、ついに殿下はメインストリームのアルバムチャートでも#1をかっさらう事に成功します。
2014年10月13日
1999 / Prince
リリース:1982年
コメント:
収録曲:(1982年)当時、この作品<1999>を買った覚えはありませんが、周りに猛威を振るっていた事、印象的なジャケであった事もあり、非常に印象に残っている作品です。
2014年10月11日
Controversy(邦題:戦慄の貴公子)/ Prince
リリース:1981年
コメント:個人的は前作の<Dirty Mind>とはハッキリとそのテイストが違っていることを如実に感じている訳ですが、感覚的には前々作、つまり<Prince>に何となくその構成といいますか、楽曲のバランスのようなモノが似ているかなぁと。
2014年10月6日
Dirty Mind / Prince
リリース:1980年
コメント:前作から僅か1年のインターバルでリリースされた殿下の3作目。
この勢いも含め「コイツは'80sに絶対にくる」とレーベルのお偉方が判断していたか否かは知りませんが、これまたセルフコンポーズ&セルフプロデュース(加えてマルチパートの演奏)をやっております(正確には、共作が1曲含まれています)。
コメント:前作から僅か1年のインターバルでリリースされた殿下の3作目。
この勢いも含め「コイツは'80sに絶対にくる」とレーベルのお偉方が判断していたか否かは知りませんが、これまたセルフコンポーズ&セルフプロデュース(加えてマルチパートの演奏)をやっております(正確には、共作が1曲含まれています)。
2014年10月5日
Prince(邦題:愛のペガサス)/ Prince
リリース:1979年
コメント:'80sファンだとか言っておきながら、実は”殿下”(言わずもがなPrinceの事ですが(^^)の作品は、それこそ「猛威を振るった」'80sの数作品を押さえただけでして、それほど深く聴いている訳ではありません。
コメント:'80sファンだとか言っておきながら、実は”殿下”(言わずもがなPrinceの事ですが(^^)の作品は、それこそ「猛威を振るった」'80sの数作品を押さえただけでして、それほど深く聴いている訳ではありません。
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