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2012年6月3日

Sweet Passion / Aretha Franklin

リリース:1977年
評価:★★★
コメント:ここ暫くソウルものの視聴を怠っていたので、今日はソウルものを(^^;

これもエサ箱(300円/枚)から引っ張ってきた輸入アナログ盤です(どうやら未CD化作品の1つのようです。御大アレサをして、まだ未CD化作品があるのですねぇ)。

2009年7月5日

I Never Loved a Man Way I Love You(邦題:貴方だけを愛して)/ Aretha Franklin


リリース:1967年
評価:★★★★
コメント:オーティス・レディングのヒット曲[1]を女性(女声)ソウルとして見事に聴かせるなど、アレサ・フランクリンがこれまで以上に「女王」に向けての街道をひた走る事になる基点がここにあると見ていいのではないかと思います。

2008年11月30日

Aretha / Aretha Franklin


リリース:1986年
評価:★★★
コメント:前作<Who's Zoomin' Who?>('85年作)から[Freeway of Love]が大ヒットした事で、'80sに入ってからも(R&Bチャートは別として)ポピュラーチャートでも復権を果たした大御所アレサ・フランクリン。

続いての本作では、当時ワム!解散後のソロ・アーティストとして躍進著しかったジョージ・マイケルとのデュエット[2]が大当たりしました。

2008年11月9日

Young, Gifted and Black / Aretha Franklin

リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:女王アレサ・フランクリンの'72年リリース作品です。

A.フランクリンのベスト・パフォーマンスとなると、'70s初期作品を挙げる方が多いかと思いますが、<Amazing Grace>程にゴスペル色を前面に出すモノでもなく、<Aretha Live at Fillmore West>程の熱気ムンムンでもない、所謂、ちょいどいい湯加減のA.フランクリンの良さ(ソウル、R&B、ポップス)を味わうにはいい作品なのではないかと思います。

2007年10月16日

Who's Zoomin' Who?(邦題:フリーウェイ・オブ・ラブ)/ Aretha Franklin


リリース:1985年
評価:★★★
コメント:ソウル・クイーンも'70s後半には少しその鳴りを潜めていた感じがあるのですが(まぁ、それだけ'60s末から'70s中期にかけての勢いが凄すぎたって事なのでしょう)、やはりそこは女王様。

2007年7月16日

Aretha Live at Fillmore West / Aretha Franklin


リリース:1971年
評価:★★★★★
コメント:アレサ・フランクリンの全ディスコグラフィを押えている訳ではありませんが、少なくともA.フランクリンのライブ盤ベストとなれば、その筆頭は間違いなく本作ではないでしょうか?

2006年11月23日

This Girl's In Love with You / Aretha Franklin


リリース:1970年
評価:★★★★
コメント:言わずと知れたビートルズ・ナンバーである[4]、[5]。

タイトルこそ少し変えていますが、[6]はバート・バカラック作でハーブ・アルバートのパフォーマンスでヒットした曲。

2006年9月24日

Aretha Now / Aretha Franklin


リリース:1968年
評価:★★★★
コメント:この堂々たるタイトルを見れば、後はアレサ・フランクリンその人を信じてついて行くだけ。

それでは余りに無責任なコメントですので(^^; ソウルファンの方の見方だと、ちょっとコマーシャル(ポップス)に走った作品として捉えられているかも知れないのですがそれはそれ。

2006年8月17日

Aretha in Paris / Aretha Franklin


リリース:1968年
評価:★★★★
コメント:アレサ・フランクリンが'68年に敢行した欧州ツアーにおけるパリでのステージを収録。

2006年7月30日

Lady Soul / Aretha Franklin


リリース:1968年
評価:★★★★★
コメント:「ヒット作だから良い」という見方もあるでしょうが「良いからヒットした」と捉えるのが本作に対する見方なのだろうと思います。

2006年7月11日

Let Me In Your Life(邦題:輝く愛の世界)/ Aretha Franklin


リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:先日、音楽好き仲間が集って山中の別荘で一日中音楽を聴こうという事になりました。

夜も更けた頃、ターンテープルに乗ったのがアレサ・フランクリンの本作でした。