リリース:1974年
コメント:折に触れ'80sファンを公言しておりますが(^^、そんな中でもでホール&オーツは比較的深く突っ込んで聴いているアーチストのひとり(ひと組み?)
コメント内の表記について:
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2015年7月25日
2014年8月31日
X-Static / Daryl Hall & John Oates
リリース:1979年
コメント:手持ちのホール&オーツ作品の数とレビュー数が合っていないのが気になりまして...正直、'90s以降の数作品については既に手放してしまっているものもあるのですが、ちょっと整理の意味も兼ねてチェックしましたところ、まずは本作が未レビューでした。
コメント:手持ちのホール&オーツ作品の数とレビュー数が合っていないのが気になりまして...正直、'90s以降の数作品については既に手放してしまっているものもあるのですが、ちょっと整理の意味も兼ねてチェックしましたところ、まずは本作が未レビューでした。
2013年11月19日
Whole Oats / Daryl Hall & John Oates
アルバム名:Whole Oats
アーティスト:
リリース:1972年
コメント:少し前にダリル・ホールのソロ作品<Sacred Songs>を視聴した際に、「そう言えば、ホール&オーツとしての1stって、全編通じては聴いてなかったなぁ」と思い返し、まぁ、元々小生の好きな方々ではありましたので即入手へと動いたのですが・・・
単品(つまり、1枚モノ)で本作を入手しようとするとこれが意外と厄介で、どうやら輸入盤も生産が終わっているようで新品・中古ともちょい値段高め。
アーティスト:
リリース:1972年
コメント:少し前にダリル・ホールのソロ作品<Sacred Songs>を視聴した際に、「そう言えば、ホール&オーツとしての1stって、全編通じては聴いてなかったなぁ」と思い返し、まぁ、元々小生の好きな方々ではありましたので即入手へと動いたのですが・・・
単品(つまり、1枚モノ)で本作を入手しようとするとこれが意外と厄介で、どうやら輸入盤も生産が終わっているようで新品・中古ともちょい値段高め。
2013年3月4日
Our Kindof Soul / Daryl Hall & John Oates
リリース:2004年
コメント:21世紀に入って以降では2作目、ホール&オーツとして通算19作目の作品。
アルバムタイトルからして「それ以外、やっていません」的な匂いが漏れてきますが(笑)、彼らの音楽を形成する上で外せないソウルミュージックからのカバーアルバムです。
2012年12月16日
Do It for Love / Daryl Hall & John Oates
リリース:2003年
コメント:ホール&オーツの新譜にリーチしたのって、十数年来無かったかも・・・いえ、本作も'03年リリースですから当然新譜ではありません。正確に記せば、2000年以降の作品について・・・という事ですね。
2011年4月24日
Abandoned Luncheonette / Daryl Hall & John Oates
リリース:1973年
評価:★★★★★
コメント:'70s後期から'80sにかけて最も勢力のあった頃にホール&オーツを知った・惹かれた小生ではありますが、正直、RCA以前の作品までは手を出していませんでした。
2011年3月16日
Greatest Hits Live / Daryl Hall & John Oates
リリース:2001年
評価:★★★★
コメント:彼らの絶頂期におけるライブステージ(レコーディング自体は'82年、本作のリリースは2001年)。
これまでにもライブ盤はあったのですが、いわゆるヒット曲オンパレード状態の絶頂期の音を収めたものはリリースされていませんでした。
2011年3月15日
The Best of Times Greatest Hits / Daryl Hall & John Oates
リリース:1995年
評価:★★★★
コメント:この手の有名アーティストともなれば、ベスト盤と銘打てばそれなりに数がはけてしまうものなのでしょうか。
裏を返せばそれだけヒット曲を持っているという事になる訳ですが、どうも安売りされているようで・・・一人のファンとしては悲しいような・・・
2010年2月20日
Voices(邦題:モダン・ヴォイス) / Daryl Hall & John Oates
リリース:1980年
評価:★★★★
コメント:前作ではデビッド・フォスターもプロデューサに加えてホール&オーツの考えるポップ的な要素を前に押し出したように思えたのですが、もう一つインパクトに欠けるように思えたのも確か。
2010年2月13日
Private Eyes / Daryl Hall & John Oates
リリース:1981年
評価:★★★★
コメント:前作<Voices>('80年)からもマルチヒットを飛ばし、いよいよ売れっ子アーティストとしての認知を確定させたホール&オーツが'81年にリリースしたこれまたヒット作。
個人的に特に好きなのが前半の流れ。
2009年9月22日
Along the Red Ledge(邦題:赤い断層)/ Daryl Hall & John Oates
リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:'70sも終盤にさしかかり、既にヒットは飛ばしていたものの後年('80s初中期)のそれには及んでいなかったホール&オーツ。
本作ではプロデューサーにデヴィッド・フォスターが起用されています。
2009年5月22日
H2O / Daryl Hall & John Oates
リリース:1982年
評価:★★★★★
コメント:前作<Private Eyes>の大ヒットから1年そこそこでリリースした、これまたホール&オーツの大ヒット作。
全体的に陽気さ/弾けるような爽快さとちょっとシリアス&ナーバスな楽曲が本当にいい塩梅で共存しており、
Big Bam Boom / Daryl Hall & John Oates
リリース:1985年
評価:★★★★
コメント:絶頂期のオリジナル作品として彼等がセルフ・プロデュースで取り組んだのは前作<H2O>まで。
本作には共同プロデューサーとしてボブ・クリアマウンテンがクレジットされています。
2009年5月8日
Live time / Daryl Hall & John Oates
リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:Rock'n Soul、Pop'n Soulなホール&オーツの姿は、少なくとも、このアルバムには見えません。
だからといって、本作をスルーしてしまうのはやはりファンとしては勿体無いです。いえ、ファンでなくても勿体無いです(^^;
2009年5月1日
Bigger Than Both of Us(邦題:ロックン・ソウル)/ Daryl Hall & John Oates
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:ホール&オーツが初のヨーロッパ・ツアーを終えて製作した76年作。
恐らく、そのツアーでの印象に基づいたものかも知れませんが、後年はほとんど見られなくなった[6]のような楽曲(ちょっとウィングスっぽさを感じるのは私だけ?)も収録されています。
2009年4月25日
Daryl Hall & John Oates(邦題:サラ・スマイル)/ Daryl Hall & John Oates
リリース:1975年
評価:★★★★
コメント:アトランティックからRCAへ移籍したホール&オーツの第一作目。
本作収録曲[2]が大ヒットした事で、彼等を全米規模での有名アーティストに押し上げた出世作でもあろうかと思います。
2008年8月16日
Rock'n Soul Part 1 / Daryl Hall & John Oates
リリース:1983年
評価:★★★★★
コメント:'80s最強のデュオの名をいただくダリル・ホール&ジョン・オーツ。
'82年の大ヒットアルバム<H2O>の異常なほどの盛り上がりが一息つき、「さぁ、また新作が聴けるぞ」と思ったファンは、(フル・アルバムとしては)'84年の<Big Bam Boom>まで待たされる事になります。
2002年9月5日
Live at the Apollo with David Ruffin & Eddie Kendrick / Daryl Hall & John Oates
リリース:1985年
評価:★★★★
コメント:ソウル・ミュージックの殿堂「アポロシアター」でのライブというだけでも食指が動きます。
おまけに[1]では、H&Oからみれば永遠のアイドル!?であろうエディ・ケンドリックスとデヴィッド・ラフィンというテンプテーションズの歴代リードボーカルが参加。
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