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2015年11月3日

Emotional Rescue / Rolling Stones

リリース:1980年
コメント:ここがイイっ!とか言うと、年季の入ったロックファン(ストーンズ-転石-ファン)から白眼視されるかもしれませんね(笑)

2013年4月22日

Beggars Banquet / Rolling Stones


リリース:1968年
コメント:これも転石s中期の名作に揚げられる作品の1つかと思います。

先に視聴した<Let It Bleed>では鍵盤奏者がニッキー・ホプキンス以外にもクレジットされていたのに対し、こちらはN.ホプキンス一人のようです。

2013年4月13日

Tattoo You(刺青の男)/ Rolling Stones


リリース:1981年
コメント:まぁ、ある意味で'80sっ子にはなかなかにしてハードル越えが難しいのではないかと思う転石s。
#苦手意識は徐々に払しょく中ですが(^^;

2013年4月6日

Let It Bleed / Rolling Stones

リリース:1969年
コメント:ブライアン・ジョーンズというオリジナルメンバーの一人が脱退し(本アルバムリリース前に謎の死?を遂げたとか)、ミック・テイラーが補完された時期の作品であると共に、中期ストーンズを代表する一枚としてあまりにも有名な作品ではあります。

2012年8月11日

[4]とか[5]とか、カッコよくないか?! (笑)

アルバム名:Aftermath
アーティスト:The Rolling Stones
リリース:1966年
評価:★★★★
コメント:今年で50年間も「転がり続けている」事になる大御所ではありますが、如何せん、'80sからこちらの世界(^^;に顔を出し始めた小生に於きましては、その偉大さみたいなものも肌感覚として判らないというのが正直なところではあります(汗)

何作かまとめてエサ箱にストーンズがあったので、攻めどころとしての良し悪しは別として、先ずは手に取ってみました。

2012年7月19日

She's The Boss / Mick Jagger


リリース:1985年
評価:★★★★
コメント:「意外にイケる」何て言い方をすると年季の入ったファン諸氏から総スカンを食らいそうですが、ビートルズ/ストーンズ世代ではなく、基本'80sからロックに入っていたモノとしては、ミック・ジャガー作品を聴いてみようと思い立つ事自体が無い訳で(^^;

2011年11月13日

Goats Head Soup / Rolling Stones


リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:ひょんな事からミック・テイラー(g)、ニッキー・ホプキンス(p)への興味が首をもたげ(更に加えればビリー・プレストンも(^^;)、まぁ、ありきたりな選択かも知れませんが、これまで近づきもしなかったストーンズものにも耳を傾けるようになり始めました。

2011年6月26日

Mick Taylor / Mick Taylor


リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:今頃になって、ちょっと気になるアーティストの一人になっているミック・テイラー。

ストーンズ在籍時のプレーは未だ未聴というとんでもないリスナーなのですが(笑)、ここ最近聴いたビリー・プレストンのライブからの流れで耳をそばだてると、ちょっとその柔らかさと云いますか、意外な程スムースな感じでした。