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2011年8月21日

Collaboration / George Benson & Earl Klugh


リリース:1987年
評価:★★★★
コメント:ギター名手2人、ジョージ・ベンソンとアール・クルー、によるアルバム名そのままのコラボレーション作品。

ガットギターで爽やかに涼やかに決めるE.クルーとセミアコでメロウにアーバンに決めるG.ベンソン(加えて、G.ベンソンには必殺のスキャットもあり(笑)。

2005年5月19日

White Rabbit / George Benson


リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:ジョージ・ベンソン(g)がCTIレーベルでの2作目として残した作品。

自作曲は1曲([5])のみで、残りは様々なフィールドからチョイスされています。

2004年9月8日

Weekend in L.A.(邦題:メロウなロスの週末)/ George Benson


リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:'76年の<Breezin'>で一気にスムース&メロウの筆頭に踊り出た感のあるジョージ・ベンソン(g)。

路線もそのままに、ライブでのプレーが楽しめる作品です。

錚々たる面子を従えての演奏は、なかなかどうして、キッチリとした技術に裏付けられた堂々たるものです。

2004年1月17日

Benson Farrell / George Benson & Joe Farrell


リリース:1976年
評価:★★★
コメント:ジョージ・ベンソンが大ヒット作となった<Breezin'>を出したのが'76年辺りですが、同時期に古巣のCTIレーベルでジョー・ファレルとのコラボレーション作としてレコーディングされたのが本作。

2003年3月31日

Give Me the Night / George Benson

リリース:1980年
コメント:良くも悪くも'76年の<Breezin'>がコンテンポラリージャズのみならず、ポップス層にまでジョージ・ベンソンの知名度を広げたことがフュージョン人気に拍車をかけたことは間違いないようです。

2002年5月3日

Breezin' / George Benson


リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:アルバム中の[2]ばかりが注目されがち(?)ですが、もちろん、トータルアルバムとしても素晴らしい出来だと思います。