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2017年6月11日

Dynasty(邦題:地獄からの脱出)/ Kiss

リリース:1979年
コメント:無骨なハードロックンロールである意味、安定期に入っていたKissのイメージを変えた一枚として上げられる作品かと。

2014年5月24日

Love Gun / Kiss

リリース:1977年
コメント:飛び飛びで聴いていますので、正直、的外れな点もあるかも知れませんが、恐らくKISSがその持前の”良さ”を全面に出して市場に打って出られた作品としてはこの辺りが(第一次?)ピークなのかなぁ、、、と。

2013年4月28日

Destroyer(邦題:地獄の軍団)/ KISS


リリース:1976年
コメント:デビュー後「持って1、2年。直ぐに消えるさ」という保守的?評論家の評を覆し、未だエンターテイナーであり続けているKISS。本作はその5枚目の作品(スタジオ作品としては4作目)。

2012年11月23日

Unmasked(邦題:仮面の正体)/ KISS


リリース:1980年
コメント:ポンポコタヌキ・・・?のメイクでKISSのリズムを支えたピーター・クリスが本作を最後にKISSを脱退。即ち、オリジナル面子(一期)としての最終作品。

2012年8月14日

Alive(邦題:地獄の狂獣)/ Kiss


アルバム名:Alive!
アーティスト:Kiss
リリース:1975年
評価:★★★★
コメント:'74年のデビュー作を含め3枚のスタジオアルバムを2年の内にリリースし、その勢いは本作が初となるライブ盤に集約された言ってもいいのではないでしょうか?

歌舞伎(隈取)をヒントにした奇抜な化粧や火吹きパフォーマンスなど、如何にもショウビズに向けられた姿勢は「数週間から1年で消えてゆくだろう」という評論家の言を粉砕し(笑)、今年でもう40年近く存続している事になります。

2012年4月8日

Dressed to Hell(邦題:地獄への接吻)/ KISS

例によって中古屋の餌箱を覗いていたらこれが(言わずもがなの¥500です(笑)・・・という訳で、新規アップはKissの過去作品です。

あ、因みに明言してはおりませんが、殊、ロック系については'90s以降に出てきたグループ/アーティストは、十中八九、レビューしません(笑)。

というか、その頃には嗜好がロック以外に向いていた事もあり、なーんにも判らない状態でした。

2007年12月31日

Kiss(キッス・ファースト 地獄からの使者)/ Kiss


リリース:1974
評価:★★★★
コメント:ファーストアルバムである本作をリリースしてから数えても既に30年以上、そのエンターテイナーぶりを発揮しているキッス。

2007年10月6日

Kiss Symphony: Alive IV(邦題:地獄の交響曲)/ Kiss


リリース:2003年
評価:★★★★
コメント:ハードロック(&ロール)的な初期スタイルから多少コマーシャルな感を受ける'70s後期のスタイルへの遷移も、'80sにポピュラリティを得たアメリカンハード/メタル的なスタイルへの遷移にも、私自身の心象は大きく変わるものはありませんでした。