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2013年9月1日
2012年3月4日
Bright Moments / Rahsaan Roland Kirk
7、8年前になるのですが、フュージョン/ジャズ辺りを集中的に漁っていた頃に出会ったアーティストの一人がローランド・カークでした。
どうしても「ジャズ」というカテゴリに身構えてしまう小生(笑)は、この人の諸作品を聴くことで救われました。
クラシックのそれとは別として、モダンジャズは非常に高度な理論と演奏力が求められるジャンルではなかろうかと思うのですが、そんな事「屁にも思っていない」ような図太さ、雑多さ、そこから湧き上がってくるパワーと思い。
レビュー初出は2004/9/21だったのですが、ここは一つ皆様への喧伝も兼ねて新規レビュー扱いでアップさせて頂きました(^^;
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2004年10月3日
2004年8月20日
The Inflated Tear(邦題:溢れ出る涙)/ Rahsaan Roland Kirk
リリース:1968年
評価:★★★★
コメント:ローランド・カークの'68年作品。決して誉められた聴き方ではありませんが、ここ最近、次から次へとこの人の作品に手を出しています。
すっかり「ハマってしまった」ミュージシャンの一人です。
2004年6月12日
2003年8月25日
Domino / Rahsaan Roland Kirk
リリース:1962年
評価:★★★
コメント:どーしてローランド・カークなのか、どーして<Domino>なのか、と言えば、やはり名盤とか定番と呼ばれる類の作品だから、各種雑誌や書籍のにそのように紹介されているから・・・となります。
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