Bright Moments
そのスタイルから異端視される事も多かった稀代のジャズマン、ローランド・カークの作品名から拝借しました。すべての人にブライト・モーメントがありますように・・・
コメント内の表記について
:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
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King Crimson
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2015年12月31日
Great Deceiver / King Crimson
リリース
:1992年
コメント
:ああ、ついに踏み込んでしまいました...という事で、ココに入手してしまった作品は...はい、キングクリムゾン<The Great Deciever>でございます。
入手優先度は”高”に設定していたものの、いつもの貧乏性ゆえ(^^; 中古CDショップの[K]のラベルが貼ってある棚にコレが出現するのを一日千秋の思いで待っておりました。
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2015年7月4日
The ConstruKction of Light / King Crimson
リリース
:2000年
コメント
:本作も安棚の「K」のところに並んでいる事が多い気がします(併せて、隣り合うよに<Vroom>も結構見かける気がします(苦笑)
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2014年12月7日
THRAK / King Crimson
リリース
:1995年
コメント
:さてさて、個人的には初の「’90sクリムゾン作品」との対峙でございます。
ほぼ(’60s後期のリリースである)ファーストでしかクリムゾンのイメージを掴めていなかった青二才が、ようやく’90sのどうグループ作品まで視聴の歩みを進める事ができました。
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2014年8月2日
Night Watch - Live at The Amsterdam Concertgebow November 23rd 1973 - / King Crimson
リリース
:1997年
コメント
:先日、第一期キンクリ面子によるライブ盤<Epitaph>を視聴し、やはりあの捨て難い独特の暗さと言いますか陰とした感じに「一期最強説」の念を補強されたような気持ちになっているものの、巷で噂の最強期である「三頭体制」時代モノを聴かずして何を言っているのやら...と貴兄に失笑されては堪りませんので、こちらもしっかり視聴いたしました。
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2014年7月9日
Epitaph / King Crimson
リリース
:1997年
コメント
:以前、最寄りのブック○フにストックがあったのですが、何と気が付けば店ごと無くなっておりました(苦笑)
ディスク○ニオン辺りの専門店の方が「意外と」置いていない状態で続いておりましたので、趣味と健康を兼ねて?地道にブック○フ巡りを続け、先週、漸く巡り会う事ができました@五反田(爆)
-ちなみに¥970の出費でした-。めでたしめでたし(^^;
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2014年4月27日
Red / King Crimson
リリース
:1974年
コメント
:ジョグ上がりか、風呂上りか、どちらも直後の一杯(あ、勿論、カロリーゼロの炭酸飲料ね(^^;)の如く、先ずはグッと喉で味わってから「ぷはぁ〜っ」というあの感覚...「渇きに対する潤い」という生理的欲求の充足故なのか、まぁ、心地よいですよね。
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2014年4月16日
Starless And Bible Black / King Crimson
リリース
:1974年
コメント
:黄金期の誉高いキンクリ三頭体制時代(実際には主導権はロバート・フリップその人にあったのでしょうが)の一作。
毎度、意味深長な?アルバムタイトルですが、本作のそれはウェールズの詩人ディラン・トーマスという方の作品にある一節から借用したものらしいです。
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2014年3月9日
Lizard / King Crimson
リリース
:1970年
コメント
:幸運にも某所の500円棚に本作の背表紙を見つけ思わず入手しました。ただ惜しむらくは、パッケージが小生の嫌いな紙ジャケだった事…って、この際そんな事には目をつぶりますよ(^^;
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2013年12月14日
Ladies of the Load / King Crimson
リリース
:2002年
コメント
:先日<
Absent Lover
>と一緒に入手した本作ですが、いやはや、とんでもない代物(シロモノ)でした、小生にとっては(^^;
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2013年11月5日
Absent Lovers: Live in Montreal 1984 / King Crimson
リリース
:1998年
コメント
:よもやここに来てキング・クリムゾン(KC)の音源をいくつも入手する事になるとは想像しておりません(出来ません)でした(笑)
某師匠の発した言葉に食指が動き、<
Three of a Perfect Pair
>(’84年)にリーチして以来、'80s再始動したKCの3作品を一気に?経過し&その音に不思議と惹かれた事もあり、ついに本作を入手するに至りました。
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2013年10月6日
Larks' Tongues in Aspic(邦題:太陽と戦慄)/ King Crimson
リリース
:1973年
コメント
:作品入手の都合で'80s作品や'70s作品を行ったり来たりの状態ではございますが(笑)、チッピングポイントはともあれ、キング・クリムゾン(KC)への興味の枝はそこそこ順調に伸びてはおりますです。
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2013年6月7日
Discipline / King Crimson
リリース
:1981年
コメント
:伏線その1:ついこの前トーキングヘッズ<
Remain In Light
>をレビューした際に頂いた某師匠コメントの件もあり、ちょいといつもより歩を早めてリーチしてみたくなった。
伏線その2:以前、馴染みのヘアカットの店の店長(ほぼ同年代)との会話く「あぁ、<Discipline>は結構聴きましたよ。でもキンクリって、皆が言う程プログレ然としないよねぇ?ニューウェイブかと思ってますけどぉ」(前日髪を切りにいったら、その後店長は1stを聴いてキンクリ観を一新したらしい(笑)
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2013年6月3日
In the Wake of Poseidon(邦題:ポセイドンのめざめ)/ King Crimson
リリース
:1970年
コメント
:これ何年CD棚で寝かせていたのか・・・少なくとも今の家に越してくる前から持っていたハズだし、少なく見積もっても7年は熟成させていたってことか・・・(嗚呼)
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2012年11月25日
Beat / King Crimson
リリース
:1982年
コメント
:'80s に入り再始動したキングクリムゾンの2作目。
'80sクリムゾン初挑戦となった”黄”こと<
Three of a Perfect Pair
>('84年)が何故か不思議と小生の「嗜好」回路に好作用を及ぼした事、また、その点をして某師匠から「ならば赤<Discipline>も青<Beat>もイケるはず」とのご指導を頂き(笑)、先ずは「青」を試してみました。
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2012年8月15日
Three of a Perfect Pair / King Crimson
リリース
:1984年
評価
:★★★★
コメント
:「ビーチボーイズの次がクリムゾンって・・・」至極当然のツッコミは受け流すとしまして、なかなかプレーヤーにセットする時間がなかったのですが、夏休みスペシャル?という事で(笑)
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2012年8月13日
Islands / King Crimson
リリース
:1971年
評価
:★★★★
コメント
:別段、苦手意識払しょくの為のリーチではないのですが(^^;、安売り棚にポツリンと置かれていたのでレスキューしました(笑)。
ただ、紙ジャケなのがねぇ・・・個人的には紙ジャケ不要派です(苦笑)
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2007年12月26日
In The Court Of The Crimson King(邦題:クリムゾンキングの宮殿)/ King Crimson
アルバム名
:
アーティスト
:King Crimson
リリース
:1969年
評価
:★★★★★
コメント
:ブレインであるロバート・フリップ(g)の才に拠るところが大きいとは思いますが、それにしてもこの作品が、今この時代、この音楽が溢れ返る時代においてさえ十二分に響いてくる事は、驚きを通り越して一種の畏怖の念さえ感じます。
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