Bright Moments
そのスタイルから異端視される事も多かった稀代のジャズマン、ローランド・カークの作品名から拝借しました。すべての人にブライト・モーメントがありますように・・・
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渡辺貞夫
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2016年6月19日
ケニヤ・ヤ・アフリカ / 渡辺貞夫
リリース
:1973年
コメント
:もう10年以上も前だと思いますが、あるジャズ本に本作に触れたコメントがありました。
ずっと聴いてみたいなと思っていたのですが、なにぶんにも未CD化のまま現時点でもその見通しはありません。
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2015年4月4日
Swiss Air / 渡辺貞夫
リリース
:1975年(録音)
コメント
:積極的に音楽関係の情報、(再発を含む)アルバム発売情報を収集している訳ではありませんが、大手通販サイトの音楽ページやレーベルのHP等を眺めていると、以前はCD化されていなかったり廃盤になっていたモノが廉価で購入可能になっている事を知る機会はよくあります。
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2014年5月9日
Dave Grusin & GRP All-Stars Live in Japan ( with Special Guest : Sadao Watanabe) / Dave Grusin & GRP All-Stars
リリース
:1980年
コメント
:フュージョンまだまだ華やかかりし頃、GRPと言えばフュージョン/コンテンポラリージャズのために立ち上げられたようなレーベル(^^;
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2013年1月7日
Mbali Africa / 渡辺貞夫
リリース
:1974年(録)
コメント
:ジャズというカテゴリに興味をもったのは、小生の場合、必ずしもバップ的なものではなく、ジャズ・ロック、フュージョンやクロス・オーバーといった括りの中で語られる楽曲やアーティストの中での「ジャズ的要素」であったりしました。
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2013年1月6日
Sadao Watanabe at Montreux Jazz Festival / 渡辺貞夫
リリース
:1971年
コメント
:1970年、スイス。モントルー・ジャズ・フェスティバルの舞台に初めて立った日本人ジャズメン、それが渡辺貞夫氏率いるこのクァルテット。
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2008年10月17日
California Shower / 渡辺貞夫
リリース
:1978年
評価
:★★★
コメント
:使い古されたフレーズで気が引けるのですが、やはり'70s末期の一大フュージョン・ブームの立役者となれば、渡辺貞夫氏をその筆頭に挙げない訳にはいかないでしょう。
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2005年3月20日
My Dear Life / 渡辺貞夫
リリース
:1977年
評価
:★★★★
コメント
:'70s末からの一大フュージョン・ムーブメントの火付け役であり、リーダー的位置にもいた渡辺貞夫氏(fl、ss、etc..)の'77年作品。
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