リリース:1979年
コメント:先のレビューで「ラテンものって結構難しい?」などとタイトル付けた手前、朝令暮改、前言撤回みたいで恐縮なのですが、いや、結構肌に合うものもあるんですよ、これが。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
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2013年5月7日
2006年9月10日
The Third World / Gato Barbieri
リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:取り立ててラテン系音楽が好きという訳ではありませんが、かと言って全く聴かない訳でもありません。
サンバやボッサなどは、ある意味、日常的に聴く機会も少なくありません。
2006年1月1日
Under Fire / Gato Barbieri
リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:1stアルバムから聴いている訳ではありませんので見当ハズレかも知れませんが、少なからずガトー・バルビエリ(ts)のプレーには本当にウェットなものを感じ、同時に強い地方(というか、明らかに中南米的な)色を感じます。
2005年7月27日
2005年5月18日
Fenix / Gato Barbieri
リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:何故かしらその音に日本的な「情」というか、ウェットなものを感じさせるガトー・バルビエリ(ts)の'71年作。
実を言えば、本作はかなり以前に入手していたのですが、ロクに聴かずに部屋の隅に野積みされていました。
2003年9月16日
Tropico / Gato Barbieri
リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:ガトー・バルビエリの'70s後期の作品です。
個人的にはアルバム<Euphoria>しか聴いていなかったので、なんとも面白いサックス奏者だなぁと思っていたのですが、本作はノッケの[1]からまったく違った印象を与えてくれます。
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