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2016年11月27日

Live At BB King Blues Club(邦題:ライブ・ベック!)/ Jeff Beck

リリース:2005年
コメント:前回、ベック先生の作品を入手・鑑賞したのはいつでしたか知らん...という程度ののめり込み具合(のめり込んじゃやいない、ですよね(苦笑)ですが、ご想像の通り、安棚からレスキューしてきた一枚です。

2013年6月10日

Beck, Bogert & Appice Live / Beck, Bogert & Appice

リリース:1974年
コメント:むぅ~~~っ・・・(意識して)頭で考えて聴く姿勢は採らないようにと思えば思うほど、「さて、この作品とどのように対峙すれば(イイところ探さねばぁーっ)」という事がムクムクと頭をもたげてしまいます。

2012年2月23日

Beck, Bogert & Appice / Beck, Bogert & Appice


リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:ある方からのご指摘通り、トリオもののハードロックって・・・確かにあまりリーチしていないかも知れません。

ともあれ、この一枚が手元にありましたので聴き直してみました。

2012年1月29日

Jeff Beck with The Jan Hammer Group Live / Jeff Beck


リリース:1977年
評価:★★★
コメント:名義はジェフ・ベック作品としてクレジットされているようですが、中身・体裁は超絶キーボーディスト ヤン・ハマーのグループにJ.ベックがジョインして行われたライブのようです。

2011年7月16日

Truth / Beck-Ora (2 in 1) / Jeff Beck


リリース:1968 / 1969年
評価:★★★★
コメント:どうもジェフ・ベックその人そのものにまだまだ引き込まれていない手前(笑)、本作のように初期ロックまたはある意味で英ハードロックの基盤としての位置づけも可能かと思われる重要作品であっても、(小生は)のめり込むまでにはまだ時間がかかるかなぁ・・・と。

2007年6月25日

Jeff Beck Group / Jeff Beck Group


リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:前作<Rough & Ready>('71年)と同じスタッフで製作された第二期ジェフ・ベック・グループの2作目。

「面子が同じなら音も同じか・・・」と思いきや、やはり変化はあるものです。

2007年5月6日

Rough & Ready / Jeff Beck Group


リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:多分、<Blow by Blow>やら<Wired>そして後年の部分的な楽曲を聴いて、小生の中のジェフ・ベック像は形成されたのだと思います。