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2005年7月30日
Adam's Apple / Doug Carn
リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:Black Jazz Record時代の4作品でほぼ全てのパワーを出し切ってしまったのではないのか?とも思えてくる、ブラックジャズの巨人、ダグ・カーン(key)。
そのBlack Jazz Recordレーベルでの最終作となる本作は、まさに渾身の一作かと。
2005年5月29日
Revelation / Doug Carn
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:ダグ・カーン(p、elp、synth)がブラック・ジャズ・レコードに残した3番目の作品として、最高作とも言われる一枚。
アルバムタイトルおよび各曲タイトル、歌詞、そして楽曲。
2005年5月23日
Spirit of the New Land / Doug Carn
リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:本作はダグ・カーンが'72年にブラック・ジャズ・レコードでからリリースした2作目です。
何やら、聴く側の士気を一気に高めるスピーチ?の[1]を皮切りに、怒涛のスピリチュアル・チューンが続きます。
2005年5月18日
Infant Eyes / Doug Carn
リリース:1971年
評価:★★★★★
コメント:記念すべきダグ・カーン(p、elp、org)のブラック・ジャズ・レーベルでの1作目(リーダー作としてのファーストは別レーベルに残されているようです)。
2003年11月3日
The Best of Doug Carn / Doug Carn
評価:★★★★
コメント:バップ的なノリというか熱さも感じさせつつ、メロディラインやキーボードの音色、ヴォーカルのジーン・カーン(奥様?)の歌声など、スピリチュアル一時代の旗手として活躍したダグ・カーンを満遍なく楽しめる1枚です。
あまり見識がないのでどのように表現していいのか難しいところですが、R.T.F初期のような感じから、明るさをまず排除 (^^;
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