リリース:1986年
コメント:'84年の解散から時間をおいてリリースされた、いわゆる企画モノのようです。確か、オンタイムでレコ屋で見た覚えがあります。その時には取り立てて買おうという気は小指の先ほどもありませんでしたけと(^^;
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
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2017年7月23日
2014年5月5日
Perfect Strangers / Deep Purple
リリース:1984年
コメント:以前中古レコ屋の店頭300円LPワゴンから救出したまま放置されていましたが、ようやく視聴順が回ってきましたよ(笑)
リリース年からするとオンタイムでは高校生の頃ですが、いわゆるL.A.メタルブームとか、NWOBHMとか、要はハードロック系譜からすれば第三世代的なグループが活躍していた頃であり、ご多分に漏れず、小生もラットやナイトレンジャー、モトリークルーetcにはご執心ではありました。
コメント:以前中古レコ屋の店頭300円LPワゴンから救出したまま放置されていましたが、ようやく視聴順が回ってきましたよ(笑)
リリース年からするとオンタイムでは高校生の頃ですが、いわゆるL.A.メタルブームとか、NWOBHMとか、要はハードロック系譜からすれば第三世代的なグループが活躍していた頃であり、ご多分に漏れず、小生もラットやナイトレンジャー、モトリークルーetcにはご執心ではありました。
2014年5月1日
You Are The Music ... We're Just The Band(邦題:連動)/ Trapeze
リリース:1972年
コメント:深紫(ディープ・パープル)の<Come Taste The Band>の視聴歴もありますが、寧ろ?<Stormbringer>の視聴で「おおっ、グレン・ヒューズって...エエ感じやんかぁ」との気付きを得て、幸いにして某師匠から「...なら、コレ(本作)は100%ハマるはず」とのコメントを頂いておりました。
コメント:深紫(ディープ・パープル)の<Come Taste The Band>の視聴歴もありますが、寧ろ?<Stormbringer>の視聴で「おおっ、グレン・ヒューズって...エエ感じやんかぁ」との気付きを得て、幸いにして某師匠から「...なら、コレ(本作)は100%ハマるはず」とのコメントを頂いておりました。
2013年9月20日
Stormbringer(邦題:嵐の使者)/ Deep Purple
リリース:1974年
コメント:付き合いの長い?ディープ・パープルファンにしてみれば、デヴィッド・カバーデルやグレン・ヒューズの加入に加え、もともとその「気(け)」が強かった?ジョン・ロードも密かにこれに気を良くしたのか、こうした音づくりへ大きく舵を切っていった事は、深紫の看板が蹂躙されたと思えたのでしょうか。
コメント:付き合いの長い?ディープ・パープルファンにしてみれば、デヴィッド・カバーデルやグレン・ヒューズの加入に加え、もともとその「気(け)」が強かった?ジョン・ロードも密かにこれに気を良くしたのか、こうした音づくりへ大きく舵を切っていった事は、深紫の看板が蹂躙されたと思えたのでしょうか。
2013年8月3日
Last Concert in Japan / Deep Purple
リリース:1977年
コメント:敢えて言うまでもございませんが、もしこの作品でトミー・ボーリンというギタリストに初めて対峙していたなら、少なくとも、その後T.ボーリンの作品はもとより、彼がメインでgを弾いている作品にはリーチすることはなかった可能性は高いでしょうね。
コメント:敢えて言うまでもございませんが、もしこの作品でトミー・ボーリンというギタリストに初めて対峙していたなら、少なくとも、その後T.ボーリンの作品はもとより、彼がメインでgを弾いている作品にはリーチすることはなかった可能性は高いでしょうね。
2013年5月25日
Deep Purple in Rock / Deep Purple
リリース:1970年
コメント:どうせなら時系列で作品を聴いた方が良かったのかも知れませんが、<Machine Head>に先行する作品として、そして本格的に深紫がハードロックという形態を意図して作り上げた名盤の1つとしても紹介される事の多い作品かと思います。
2013年5月19日
2013年5月4日
2013年3月3日
Made in Europe / Deep Purple
リリース:1976年
コメント:以前に比べて(否、以前から、か(^^;)新品CDを購入するという行為よりも、圧倒的に中古モノを購入する機会が多く、あるアーティストに「ピクっ!」ときたときでも続けて攻め込む上でのまとめ買いに至らないのは、そいういう背景もあったりします。
2012年12月2日
Difficult to Cure / Rainbow
リリース:1981年
コメント:前作<Down to Earth>(’79年)でvoをとっていたヤーさん、その一作品のみで(解雇?喧嘩別れ?にて)グループを離れてしまい、後任のvoであるジョーリン・タナーがお目見えした最初のアルバム。
コメント:前作<Down to Earth>(’79年)でvoをとっていたヤーさん、その一作品のみで(解雇?喧嘩別れ?にて)グループを離れてしまい、後任のvoであるジョーリン・タナーがお目見えした最初のアルバム。
2012年9月23日
2012年9月15日
Live in Concert 1977 / Paice, Ashton & Lord
リリース:1977年
コメント:某師匠からこのバンドの存在を教えてもらって以来、入手しようと思いつつ例によって時間だけが流れ・・・その間に、ジョン・ロード氏の訃報まで聞くハメとなり、追悼の意を込めて入手させて頂きました。R.I.P、J.ロード氏(-人-)
コメント:某師匠からこのバンドの存在を教えてもらって以来、入手しようと思いつつ例によって時間だけが流れ・・・その間に、ジョン・ロード氏の訃報まで聞くハメとなり、追悼の意を込めて入手させて頂きました。R.I.P、J.ロード氏(-人-)
2012年8月25日
なんと安定したディオ歌(笑)
アルバム名:On Stage
アーティスト:Rainbow
リリース:1977年
評価:★★★★
コメント:ドロシー(だったか?)少女の"We must be over the rainbow..."のセリフ(効果音)から[Kill the King]への雪崩れ込みに大うけしております(^^;
クラプトンがライブの〆に歌うだけではなく、さまざまな所で再利用されていた実績があったのですね(笑)
2012年8月20日
懐かしさに勝るものなし(^^;
アルバム名:Bent Out Of Shape
アーティスト:Rainbow
リリース:1983年
評価:★★★★
コメント:評価★数にそれ程大きな意味を持たせてはいないのですが、逆にこれまで評価基準みたいなものは非公表でしたかねぇ(笑)
基本的には;
★5:これは聴かなきゃウソ。大プッシュ!
★4:持っていて損はなし。音楽教養アップにどうぞ(^^;
★3:ぎりぎり聴けるかなぁ。ご興味があればどうぞ(苦笑)
2012年8月13日
このイメージだ(^^;
アルバム名:Rising
アーティスト:Rainbow
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:既にリッチー・ブラックモア先生とロニー・ジェイムス・ディオ以外は総入れ替えが行われたレインボーの2作目。
やはり人気作の1つであるのは、お待ちかねの?スティックを抱いたロック界の渡り鳥コージー・パウエルが参加した事も一因となりましょう。
2012年6月23日
Straight Between the Eyes / Rainbow
リリース:1982年
評価:★★★★
コメント:次作、そして最後のスタジオ盤となった<Bent Out of Shape>が'83年リリースという事は、本作はその僅か1年前にリリースされた事になり、レインボー解体までのカウントダウンが始まっていた頃なのでしょうか。
2012年6月16日
Live in California 1976:On the Wings of a Russian Foxbat / Deep Purple
評価:★★★★
コメント:「良い知らせと悪い知らせ、どっち先に聞きたい?」といったフレーズ、よく上司が言っていましたが、小生は「絶望してもその先にかすかな希望があれば・・・」みたいな感覚で(笑)、「悪い話からお願いします」と答えておりました。
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