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2007年12月29日

The Main Attraction / Grant Green


リリース:1976年
評価:★★★
コメント:ソウルジャズ・ギターの名手、グラント・グリーンの晩年の作品。

当時のフュージョン・シーンの賑わいを反映してか、仕掛け人CTIのクリード・テイラープロデュースの下で作成された本作では、

2007年3月3日

Live at the Lighthouse / Grant Green


リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:モダンジャズはその音楽的な演奏技術の高さが(他のカテゴリ、ジャンルに比して)要求されると個人的には思っています。

2007年1月1日

The Final Comedown / Grant Green


リリース:1971年
評価:★★★
コメント:実際にはグラント・グリーン(g)が演じている楽曲は半分程という事なので、G.グリーンその人にフォーカスすべき作品ではないとは思います。