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2008年3月20日
Color By Numbers / Culture Club
リリース:1983年
評価:★★★★
コメント:前作<Kissing To Be Clever>で'80sミュージックシーンでのブリティッシュ・インヴェイジョンの一翼を担うポジションにまで持ち上げられたカルチャー・クラブが'83年にリリースしたセカンドアルバム。
2008年2月11日
Kissing To Be Clever(邦題:君は完璧さ)/ Culture Club
リリース:1982年
評価:★★★★
コメント:一歩間違えば、ボーイ・ジョージ(vo)の「キワもの」的な扱いだけが先行しそうなグループであったにも関わらず、[10]の大ヒットに象徴されるように'80s初期を代表するバンドとして名を刻んだカルチャー・クラブのファースト。
このバンド名も日本では軽く嘲笑されていましたが(^^;
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