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2016年6月28日

Music From the Penguin Cafe(邦題:ペンギン・カフェ・オーケストラ)/ Penguin Cafe Orchestra


リリース:1976年
コメント:独特な音楽感性を持ったペンギンカフェ・オーケストラの主人(あるじ)、サイモン・ジェフス。

本作で展開されている楽曲...というか、一連の映画音楽といいますか、ドラマが展開されて行く中での音楽展開...といった趣の多くは、勿論、ロックというよりは無国籍な環境音楽とも、ニューエイジなフュージョンとも呼べるものでしょうか。

2014年12月27日

Breakfast In The Field / Michael Hedges

リリース:1981年
コメント:初めてこの方、マイケル・ヘッジズの音を聴いたのは2ndアルバムにあたる<Aerial Boundaris>(’85年作)だったと記憶してします。

2013年11月16日

It Takes A Year / William Ackerman

リリース:1977年
コメント:所謂ニューエイジ・ミュージック(ニューミュージックじゃないですよ(^^;)に惹かれていたのは大学生の頃だったでしょうか。

経緯などとうに忘れてしまいましたが、少しの間だけギター部などに入っており、元々ギター好きではありましたが、殊、アコースティック・ギターの良さに気付かされたのもその頃でした。

2012年11月4日

Aerial Boundaries / Michael Hedges


リリース:1985年
コメント:マイケル・ヘッジスを初めて聴いたのはいつだったか・・・

当初、同じ ウィンダム・ヒル系のギタリストである(そして同レーベルの社長さんでもある(^^;)ウィリアム・アッカーマンを愛聴していたのですが、同じアコースティック・ギター弾きらしいというだけでM.ヘッジスも聴いてみたのでした。

2011年7月23日

Passage / William Ackerman


リリース:1981年
評価:★★★★
コメント:オンタイム・・・という訳ではありませんでしたが、それでも'80s中後半にはニューエイジミュージックに触れ、特にこの人、ウィリアム・アッカーマンへは結構深くのめり込みました(^^;

2009年4月25日

Atmospheric Conditions / John Themis


リリース:1985年
評価:★★★
コメント:'80s半ば辺りからでしょうか。所謂、「ニュー・エイジ・ミュージック」といったカテゴリでナチュラルな音と情緒性を全面に出した音楽が一部で人気を博しました。

私もウィリアム・アッカーマンやジョージ・ウィンストンなどの作品をよく聴きました。

2009年3月20日

William Ackerman / William Ackerman


リリース:1983年
評価:★★★★
コメント:ウィンダムヒル・レーベルの会長も兼任していたギタリスト、ウィリアム・アッカーマンの5作目。

売りであるそのナチュラルで情緒的なサウンドは本作でも健在ですが、前作から楽曲のフォーマットを「ギター・ソロ」から「他楽器とギターのアンサンブル」へシフトした事も手伝い、