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2012年6月9日

Now That Everything's Been Said / The City


リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:時々、SSW(シンガーソングライター)モノや本作のようなソフトロック~シティポップのハシリ、といった感触の音が無性に聴きたくなります。

2010年5月9日

View From the Ground / America


リリース:1982年
評価:★★★★
コメント:リアルタイムでアメリカを知ったのは本作に収録されている[1]がチャートに上っていた頃です。

2009年9月22日

Along the Red Ledge(邦題:赤い断層)/ Daryl Hall & John Oates


リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:'70sも終盤にさしかかり、既にヒットは飛ばしていたものの後年('80s初中期)のそれには及んでいなかったホール&オーツ。

本作ではプロデューサーにデヴィッド・フォスターが起用されています。

2009年5月8日

Live time / Daryl Hall & John Oates


リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:Rock'n Soul、Pop'n Soulなホール&オーツの姿は、少なくとも、このアルバムには見えません。

だからといって、本作をスルーしてしまうのはやはりファンとしては勿体無いです。いえ、ファンでなくても勿体無いです(^^;

2008年2月17日

Just a Stone's Throw Away(邦題:愛はすぐそばに)/ Valerie Carter


リリース:1991年
評価:★★★★
コメント:ジャクソン・ブラウンやジェイムス・テイラーといった'70s SSWブームから活躍を続けているアーティストのバックヴォーカルとして実力・経歴を積み上げたヴァレリー・カーターのソロ第一弾作品。