Bright Moments
そのスタイルから異端視される事も多かった稀代のジャズマン、ローランド・カークの作品名から拝借しました。すべての人にブライト・モーメントがありますように・・・
コメント内の表記について
:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について
:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
ラベル
Abbey Lincoln
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
Abbey Lincoln
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2007年3月21日
Abbey Is Blue / Abbey Lincoln
リリース
:1959年
評価
:★★★★
コメント
:何故この作品に辿り着いたのかを申し上げれば・・・
1)某ジャズ本にリストアップされていたから
2)元マックス・ローチ夫人だから
3)本作の[1]をディー・ディー・ブリッジウォーターのカバーで聴いたことがあったから
づづきを読む »
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)