Bright Moments
そのスタイルから異端視される事も多かった稀代のジャズマン、ローランド・カークの作品名から拝借しました。すべての人にブライト・モーメントがありますように・・・
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2014年7月5日
New York City / Barry Finnerty
リリース
:1982年
コメント
:レコ棚の整理ついでに...等と書くと失礼極まりないのですが、本作もかなり以前に入手したままお眠りになっていたご様子で(大汗)
ともあれ、ギタリスト作品をレコ棚の肥しにしたままだと「ギター好き」の名折れですからねぇ(苦笑)
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2004年4月7日
Straight Ahead / Barry Finnerty
リリース
:1995年
評価
:★★★
コメント:ビリー・コブハムのバンドやブレッカー・ブラザーズ・バンドでのプレーなどの印象が強いバリー・フィナティー(g)の'95年作品。
ブレッカー Bros.バンドの傑作<
Heavy Metal Be-Bop
>における[East River]で聴けるようなロックアウトするようなプレーもあれば、1st/2ndソロアルバムで聴けるようなフュージョンチックなプレーもこなす、まぁ器用な人です。
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2004年1月18日
Lights on Broadway / Barry Finnerty
リリース
:1985年
評価
:★★★
コメント
:ビリー・コブハムやブレッカー・ブラザーズの作品を始め、ストレートでありながら妙に印象に残るプレーを聴かせてくれるギタリスト、バリー・フィナティーのソロ2作目。
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