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2017年3月26日

Flashing / 菊池ひみこ& DEAD END w/ Ernie Watts

リリース:1981年
コメント:<Don't Be Stupid>のコメントでも書きましたが、現時点では入手難となっている菊池ひみこ作品。

それでも折角なので?興味の熱が冷めないうちにセカンドにもリーチしてみました(因みに、本作は中古CDでの入手です)。

2017年3月20日

Don't Be Stupid / 菊池ひみこ w/ Ernie Watts

リリース:1980年
コメント:ここしばらく耳にしていなかったフュージョン系作品ですが、ふとしたキッカケでこの方、菊池ひみこの曲を耳にしまして...

2016年4月29日

Live at Montreux / The Atlantic Family

リリース:1977年
コメント:いわずもがな、ジャズ/フュージョンファンにはお馴染みのモントルー・ジャズ・フェスティバルの音源です。

'70s中後期ということで、いわゆるフュージョンシーンで名を成した方々の本ライブ演奏を収めた音源も多々ありますが、個人的にはこの年のこの方々の演奏は未聴でした(国内盤としては初のCD化との事です)。

2015年9月2日

The Way I Feel / 堀井勝美プロジェクト

リリース:1989年
コメント:堀井勝美プロジェクト名義では'87年の<Hot Is Cool>を皮切りに、'98年の<Blue Waters>まで10作品以上がリリースされていますが、当たり前のように今現在はどれも廃盤の憂き目にあっております。

2015年8月8日

マーメイド・ブールヴァード / 渡辺香津美&ジェントル・ソウツ

リリース:1978年
コメント:フュージョン系は好きなものの、日本人アーティストについてはあまり視聴しておらず、渡辺香津美氏にしても<TO CHI KA>('80年)と他いくつかアコースティックものを聴いているのみでした。

2015年3月29日

Hollywood / Crusaders

リリース:1972年
コメント:中古ではなく新品でのフュージョン作品入手は久しぶりのように思いますが、先日、つらつらと某通販サイトの音楽カテゴリを眺めていたら本作が目にとまりました。

2014年12月14日

Confortable / L.Subramaniam

リリース:1983年
コメント:随分と昔にこの人、L.スブラマニアムの他作<Blossom>('81年)を聴いたきりでしたが、実はこのセカンドもそう時間を置かずに入手していたのではなかったかと記憶しています。

2014年10月27日

The Section / Section

リリース:1972年
コメント:以前フュージョン渉猟期にトライしたかったのですが、既に廃盤の憂き目にあっており、かつ、中古市場では法外な値付けがされていた事もあり視聴は諦めておりました。

2014年10月12日

Dan Siegel / Dan Siegel


リリース:1982年
コメント:バークレー音大で博士号も取得している音楽エリートのダン・シーゲル。

自らの名前をタイトルに冠しているところから「ファーストアルバム?」と思われますが然にあらず。

2014年10月4日

Gotcha Rhythm Right Here! / John Tropea

リリース:2014年
コメント:お久しぶりぃ〜という事で、ジョン・トロペイさんの新作がリリースされましたので割り込みでご紹介させて頂きます。

2014年9月22日

Forward Motion / Elements

リリース:1984年
コメント:本作なども入手時期はもう記憶の彼方ではありますが、レビューという形では記録を残していなかった模様なので、何年(十数年?)ぶりにターンテーブルに乗っけてみました。

2014年9月16日

Touch / Bunny Brunel

リリース:1979年
コメント:その昔(と言っても2000年辺りでしょうか)、トニー・マカパインというバカテクのギタリストが主導したCABというフュージョンユニットがありましたが、そこでベースを務めていたのがこの方、バーニー・ブルネル。

2014年7月5日

New York City / Barry Finnerty

リリース:1982年
コメント:レコ棚の整理ついでに...等と書くと失礼極まりないのですが、本作もかなり以前に入手したままお眠りになっていたご様子で(大汗)

ともあれ、ギタリスト作品をレコ棚の肥しにしたままだと「ギター好き」の名折れですからねぇ(苦笑)

2014年7月4日

Secrets / Wilton Felder

リリース:1983年
コメント:つい先日、”ザ・ラスト・ソウルマン”の異名を持つボビー・ウォーマックの訃報を聞きました。

当たり前のようにB.ウォーマック作品を聴くのが正しいリスナー道?なのでしょう。

2014年7月1日

Sweet Lucy / Raul De Souza

リリース:1977年
コメント:以前、某フュージョンディスクガイドにあった本作の評が気になりコレを探したのですが、当時はCD化されておらず、神田か御茶ノ水辺り小さな中古レコ屋で見つけて入手した記憶があります。

#その後CD化されたハズです。こういう経験、音楽好きは何度も経験済みかと(笑)

2014年6月28日

You Are Here / Steve Khan


リリース:1998年
コメント:以前('87年)にもこの二人、カーンさんとロブ・マウンジー(key、p、vo)で<Local Color>という作品をリリースしていますが、路線としてはほぼ同じ。

2014年6月8日

Local Color / Steve Khan & Rob Mounsey


リリース:1987年
コメント:アイウィットネスとしての活動がほぼ限界に近づいていたのが丁度この頃となりますが、この時期にカーンさんは非常に素晴らしい経験を積む事になります。

はい、ウェーザーリポートを率いていたあのジョー・サヴィヌル氏との邂逅です。

2014年6月1日

Eyewitness(邦題:目撃者)/ Steve Khan


リリース:1981年
コメント:カーンさん第二章の幕開けであると共に、フュージョン(というカテゴリよりも、コンテンポラリー・ジャズと呼んだ方が良いのかもしれませんが)史上に語り継がれるであろうユニット「アイウィットネス」での一作目でもあります。

2014年5月30日

Arrows / Steve Khan

アルバム名:
アーティスト:Steve Khan
リリース年:1979年
コメント:前二作で実証されたカーンさんのコンポーズの妙と参加面子の力量、もうこのパターンで作品を量産して行けばよかったのにぃ…まぁ、そんな期待をするのは小生のような劣等生ファンのみでしょうかね(苦笑)

2014年5月28日

The Blue Man / Steve Khan

リリース:1978年
コメント:ほぼ前作のアプローチを踏襲した形でのCBSレーベルでの2作目。

[1]でのちょっと不思議な感じのリフ、圧巻は中後半にかけてのオルガンソロかと。そして[2]での「夢の中を彷徨う」ようなメロディ。