コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
ラベル Billy Joel の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Billy Joel の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年3月17日

Turnstiles / Billy Joel


リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:おじさん世代には"ナイアガラ…"を思わせる(^^; [1]から始まるビリー・ジョエルの'76年作。

次作に名盤の誉れ高い<The Stranger>が控えてはいるものの、本作からもB.ジョエルの定番とも言える曲は誕生しています。

2008年1月28日

Glass Houses / Billy Joel


リリース:1980年
評価:★★★★
コメント:グラミー賞「アルバム・オブ・ジ・イヤー」の栄冠を手中にした前作<52nd Street>('78年作)から2年。

'80年リリースの本作は、その前作から比べて見ると、よりストレートなロックっぽさがより全面に出された楽曲が多く並ぶように見受けられます。

2007年8月11日

Piano Man / Billy Joel


リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:高校生の頃(ざっと、20数年前です(^^;)、ビリー・ジョエル好きの友人から言われたのは「聴く順番を間違ってもらっては困る。<Stranger>でも<52nd Street>でもなく、<Piano Man>から聴いてもらわないと!」と言う一言でした。

2006年8月13日

An Innocent Man / Billy Joel


リリース:1983年
評価:★★★★
コメント:個人的には「起死回生」といった言葉は使いたくないのですが、やはり前作のセールス的敗因を考えると、こうも大きく方向を変えなければならなかったのか、と思ってしまう'83年作。

The Nyron Curtain / Billy Joel


リリース:1982年
評価:★★★★
コメント:ビリー・ジョエル・ファンの間でも賛否が分かれた異色作としても記憶に残る'82年作品。

当時高校生だった私には、余りにポップスでないB.ジョエル作品に面食らった事を覚えています。

2006年8月9日

Stranger / Billy Joel


リリース:1977年
評価:★★★★
コメント:高校生の頃、ある友人が大のビリー・ジョエル・フリークでして、一番先に教えられた(と言うか、聴かされた)のが本作でした。