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2011年4月24日
Live at Carnegie Hall / Bill Withers
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:誰のどの作品のライナーで読んだのか失念していますが、ビル・ウィザースという人も日本では今ひとつその人気とか良さが伝わりきれていない人の一人なのだとか。
小生も[Lean on Me]やグローバー・ワシントンJr.の<Winelight>に収録され大ヒットした[Just the Two of Us]辺りでのみ、その名前を知っていた程度でした。
2008年3月20日
Rejoice / Emotions
リリース:1977年
評価:★★★★
コメント:'70s初頭から活躍するハッチンソン三姉妹からなるエモーションズの'77年リリース作品にして、グループ最大のヒット作です。
先ずは、今なおCM等のバックに流れる事も少なくない大ヒット曲[1]。
2007年12月15日
Alice Clark / Alice Clark
リリース:1972年
評価:★★★
コメント:「なんか、いいんですよねぇ~」という言葉だけでレビューを送信してしまってもいいかなぁと思わせる作品です(^^;
フリー・ソウルっていう便利なキーワードを使えばまさにその通りですが、何と言いますか、「アクのない」ボーカル、けば過ぎないホーンの絡みが、
2005年3月24日
Rashida / Jon Lucian
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:全編を通じて聴くと、何とも幸せな気分に浸れること請け合い、そんなジョン・ルシアン(vo、g)の極上ヴォーカルアルバムです。
フリー・ソウルと(CDの帯では)カテゴライズされていますが、その楽曲から受ける印象はラテン/ブラジリアンサウンドといった趣が大きな割合を占めているように感じます。
2004年12月18日
Dust Yourself Off / Accept No Substitute / Pleasure
アルバム名:
アーティスト:
リリース:1975年 / 1976年
評価:★★★★
コメント:クルセイダーズのウェイン・ヘンダーソンの全面バックアップでデビューを飾ったプレジャーの2作品(ファースト['75]&セカンド['76])をリマスタリング&2in1にしたお買い得盤です。
当のW.ヘンダーソンがプロデュースも手がけており、「クルセイダーズっぽいのかな?」と思いきや、意外なくらいにソウル/ファンクを中心とした音になっています。
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