コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
ラベル Dave Pike の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Dave Pike の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2006年4月29日

Jazz for the Jet Set / Dave Pike


リリース:1966年
評価:★★★
コメント:はて、本作がどの程度人気があるのか判りませんが、このデイヴ・パイクって人は音楽的志向性というものにそれ程強くこだわらない人なのかも知れません。

2005年9月24日

Album / Dave Pike Set


リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:多分、トータルな面白さや人気度という視点からすれば、'69年作の<Noisy Silence-Gentle Noise>に軍配が挙がるのかも知れません。

2005年7月9日

Noisy Silence-Gentle Noise / Dave Pike Set


リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:'60s初期にリリースされた<Pike's Peek>という作品でこの人、デイヴ・パイク(vib)を初めて聴いたのですが、本当にきれいなモード作品でした。

2005年1月5日

Pikes Peek / Dave Pike


リリース:1961年
評価:★★★★
コメント:小生の場合、フュージョンというカテゴリを通じてマイク・マイニエリというビブラフォン(vib)プレーヤーを知り、同時にvibの美しさに惹かれました。

その後、ゲイリー・バートンやボビー・ハッチャーソンというプレーヤーを知るに至る訳ですが、逆に、ミルト・ジャクソンや、この人、デイヴ・パイクといったプレーヤーを聴かずに来てしまいました。