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2008年6月7日
Deodato 2 / Deodato
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:'70sに隆盛を極めたクロスオーバー、フュージョンシーンでプロデュース、アレンジ、コンポーズ、プレーイングでの才を存分に発揮したデオダート。
CTIレーベルでの第二弾作品が本作。
2005年2月12日
Artistry / Deodato
リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:個人的にはプレーヤーとしてよりもコンポーザー/アレンジャーとしての才に秀でていると思うデオダードの'74年作品。
前作からCTIからMCAへとレーベルを移っていますが、大きな変化はないようにみえます。
2004年6月2日
Knights of Fantasy / Deodato
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:独特のコンポーズ/アレンジ感性で'70sフュージョンの顔役でもあったデオダードの'79年作品。
同じ'70s作品群でも初期の名作とは、ある意味、一線を画す仕上がりです。
2002年12月16日
Prelude(邦題:ツァラトゥストラはかく語りき)/ Deodato
リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:なぜかデオダートというミュージシャンは「知っている人は知っている」的な扱いになり勝ちだと思いませんか?
音的にも聴きやすく、好んで「クラブ系」(っていうのかな?)DJがサンプリングのネタに使ったりしていますから、もう少し名前が聞かれても良いように思います。
2002年8月8日
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