リリース:1976年
コメント:未だにエリック・クラプトン作品の多くを未聴のままなのですが、多分にこれはギタリストとしてE.クラプトンを捉えらのが災いしているのだろうと思います。
コメント内の表記について:
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2018年2月25日
2013年3月20日
Disraeli Gears(邦題:カラフル・クリーム)/ Cream
リリース:1967年
コメント:洋楽へのアプローチが見た目、現在性(今ヒットしているか)とか、すんごいテク持っているか(特にギター担当ね)とかの要素に引っ張られた故か、「エリック・クラプトンが居た?でも大して”弾けない人”だよね」など、ファンからは袋叩きにあいそうな小生意気な視点で中学生の時にココを素通りした事が、トリオのロックものへの関心が大きくならなかったのか知らん(嗚呼・・・)
2010年1月29日
Slowhand / Eric Clapton
リリース:1977年
評価:★★★★
コメント:先日、本当に久し振りにフレディ・キングの音楽聴いたのがきっかけになったのか、今度はこれまた久し振りにエリック・クラプトンの音が聴きたくなり、棚の奥に眠っていた(^^;本作を聴き直しました。
2009年5月1日
461 Ocean Boulevard / Eric Clapton
リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:新作には殆ど手を出さないのですが、エリック・クラプトンの過去作品は本当に思い出したように聴きたくなります。
本作はE.クラプトンが最低の状態を脱して久しぶりにスタジオ作品として送り出した'74年作品。
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