リリース:1976年
コメント:未だにエリック・クラプトン作品の多くを未聴のままなのですが、多分にこれはギタリストとしてE.クラプトンを捉えらのが災いしているのだろうと思います。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
2018年2月25日
2015年12月29日
悲しき夏バテ / 布谷文夫
リリース:1973年
コメント:多分、レコード会社が仕掛けたキャンペーンの対象になったのだろうと思いますが、(中古)CD帯に「日本ROCKの逆襲」とあり、まぁ、只今日本ROCKに興味津々の小生としては素通りする訳には行きませんね(笑)
コメント:多分、レコード会社が仕掛けたキャンペーンの対象になったのだろうと思いますが、(中古)CD帯に「日本ROCKの逆襲」とあり、まぁ、只今日本ROCKに興味津々の小生としては素通りする訳には行きませんね(笑)
2015年7月5日
Muddy Water Blues -A Tribute To Muddy Waters- / Paul Rodgers
リリース:1993年
コメント:マディー・ウォーターズに特段の興味があるという話ではなく、かと言ってポール・ロジャーズ信者でもないのですが、それでもここ最近になって少しブルーズといったジャンルに「構えなくなってきた」小生自身としましては、こうした作品も何かしらのフックにはなるかなと。
コメント:マディー・ウォーターズに特段の興味があるという話ではなく、かと言ってポール・ロジャーズ信者でもないのですが、それでもここ最近になって少しブルーズといったジャンルに「構えなくなってきた」小生自身としましては、こうした作品も何かしらのフックにはなるかなと。
2014年11月25日
2014年9月8日
KOSS / Paul Kossoff
リリース:1977年
コメント:今現在、手元にあるフリー作品は多分1作<Fire And Water>だけかも知れませんが、遠い記憶では<Free "Live">を一番最初に耳にしたのではなかったかと思います(高校生の頃だったでしょうかね)。
コメント:今現在、手元にあるフリー作品は多分1作<Fire And Water>だけかも知れませんが、遠い記憶では<Free "Live">を一番最初に耳にしたのではなかったかと思います(高校生の頃だったでしょうかね)。
2014年4月6日
2014年1月19日
Irish Tour '74 / Rory Gallagher
リリース:1974年
コメント:自身の性格なのでしょうか、雑誌から切り抜いたロック関係の記事やアルバムチャート表など、すっかり薄茶けた紙がファイリングされているノートを未だに持っていたりします(多分、高校生の頃から始めたのではなかったかと)。
コメント:自身の性格なのでしょうか、雑誌から切り抜いたロック関係の記事やアルバムチャート表など、すっかり薄茶けた紙がファイリングされているノートを未だに持っていたりします(多分、高校生の頃から始めたのではなかったかと)。
2013年12月31日
2013年10月24日
Boys & Girls / Alabama Shakes
リリース:2012年
コメント:新人アーティストにリーチしてみる・・・という行為について、ここ数年来(否、もっと以前から?)遠のいてしまっています。
昔ならFMやTVで「流行りもの」をチェックすることが趣味を兼ねた愉しみの1つでありましたっけ・・・
2013年10月13日
Are You Experienced / Jimi Hendrix Experience
リリース:1967年
コメント:「ようやく来たか…フッ」という声がどこからともなく聞こえてきそうではありますが、はい、フルアルバムでジミ・ヘンドリックスの1stを聴き通すのは正直初めてであります(^^;
2012年12月23日
The Morning After / J.Geils Band
リリース:1971年
コメント:J.ガイルズ・バンドの名前と音を知ったのは、例の大ヒットシングル[Centerfold](<Freeze Frame>’81年作)だったもので、まさにそれ一作だけで小生の中ではフリーズフレームとなってしまったのでした。
2012年11月25日
Live in Europe / Rory Gallagher
リリース:1972年
コメント:随分昔から名前は知っていますが、やはり積極的に手を出してこなかったギタリストの一人です。
リーチに至らなかった理由は明らかで、小生に対してはその最大の旨味であるはずの「ブルージーなプレー」という巷の評が逆に作用したから・・・
2012年7月15日
English Rose(邦題:英吉利の薔薇) / Fleetwood Mac
リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:早急な聴き方は良くないと思いつつも、調子よく勢いがあるタイミングも大事と言えば大事(^^;
本作は随分と以前に入手したものの、正直、'70s後半から'80sにかけてのフリートウッド・マックのイメージが強すぎた事もあり、「またいつか聴こう」とCD棚に入れたまま何年経過した事か・・・
The Pious Bird of Good Omen / Fleetwood Mac
リリース:1969年
評価:★★★
コメント:本作、タイトルとしてはフリードウッド・マックの3枚目としてブルースロック期にあったグループの味を知るには結構いい作品である、との認識の下に(エサ箱から)引き揚げてきました。
2012年5月2日
O.K. Ken? / Chicken Shack
リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:全くの無計画入手(笑)。ジャケ(※)に惹かれたのも「真」なら、値段(中古)に惹かれたのも「真」。
ともあれ、どこかで「Chicken Shack」という名前を聞いた事はあったものの思い出せず、帰宅後にライナーに目を通してようやく「あぁ、英ブルースロック系かぁ」という有り様ではありました。
2011年9月3日
East-West / Butterfield Blues Band
リリース:1966年
評価:★★★★
コメント:いわゆる「ロックの歴史(名盤)」的なガイドで見かける事も多々ある本作('66年作品)。
ジャケット、タイトル、バンド名、といった要素だけなら、それこそ30年も前から知っていたものの、やはり嗜好性の問題故か?スルーしてきた作品でした(^^;
2011年8月13日
A Street Called Straight / Roy Buchanan
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:ロイ・ブキャナンの6作目。邦題は「メシアが再び」。
これまでの作品ジャケットとはちょっと趣きをかえて、孤高のギターレジェンド的な印象からもう少しファミリアーな感じになっています(笑)。
2011年7月24日
2011年6月26日
Mick Taylor / Mick Taylor
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:今頃になって、ちょっと気になるアーティストの一人になっているミック・テイラー。
ストーンズ在籍時のプレーは未だ未聴というとんでもないリスナーなのですが(笑)、ここ最近聴いたビリー・プレストンのライブからの流れで耳をそばだてると、ちょっとその柔らかさと云いますか、意外な程スムースな感じでした。
2011年5月9日
In The Skies / Peter Green
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:某Webサイトでゲーリー・ムーア関係の記事を読んでいたらこの人、ピーター・グリーン、の名前も記事内にあり、気になっていろいろなサンプルを聴いてみたところ、本作品('79年作)がなかなか良さそうだったので入手してみました。
登録:
投稿 (Atom)