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2013年10月27日
The Blue Mask / Lou Reed
リリース:1982年
コメント:自身のブログでその日付を調べてみれば、一年ぶりの登場となるルー・リードです(激焦)。
恥の上塗り?までにカミングアウトすれば、本作、一体どれほど前に入手したのやら、その記憶も忘却の彼方…まったくもって、駄目リスナーの典型ではありますが、ともあれ思い出しただけでも自分を褒めてあげたい…という言葉も虚しさが募るだけか(^^;
2012年9月8日
その世界が小説にでもなりそうな
アルバム名:Berlin
アーティスト:Lou Reed
リリース:1973年
コメント:安値(中古)の輸入盤なので英語の歌詞すら付いていないので、ウェブなどでザッと検索したのですが、いわゆる演劇と言いますかコンセプトアルバムなのですね。
前作の<Transformer>の感触とはまるっきり違っている点も驚嘆の一つでした(前作にあった多少のグラムロック的な匂いはココには全くありません(笑)
2012年7月22日
ほぉ、グラムのような感じなのですね
アルバム名:Transformer
アーティスト:Lou Reed
リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代は言うに及ばず、スバリ、ルー・リードと言う名前はイコール[5]!という単純式しか小生の頭の中にはありませんでした。
まぁ言い訳を考えても仕方ありませんが、'80s育ちには絶対リーチするタイミングがないっ!といったところでしょうか(汗)
アーティスト:Lou Reed
リリース:1972年
評価:★★★★
コメント:ヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代は言うに及ばず、スバリ、ルー・リードと言う名前はイコール[5]!という単純式しか小生の頭の中にはありませんでした。
まぁ言い訳を考えても仕方ありませんが、'80s育ちには絶対リーチするタイミングがないっ!といったところでしょうか(汗)
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