リリース:1973年
コメント:これまで単発的に視聴はしているQueenではありますが、オンタイムで(初めて)聴いたのは'80s作品からではありました(多分<The Works>辺りだったはずです)。
良くも悪くもコマーシャルな感じが'80s洋楽育ちには心地よかった訳ですが、早晩、ベスト盤を経由してピンポイントではあるもののヒット曲のいくつかについては、それこそヘビーローテーションで聴いていました。
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2013年8月5日
2012年7月14日
Live Magic / Queen
リリース:1986年
評価:★★★
コメント:クイーンが最後の?盛り上がりを見せた'80s中盤の作品。
たまには「耳をほぐす」意味でこの辺り聴こうかなぁと入手したのですが、ちょっと「やっちまった感」が・・・うぅ・・・
2011年6月19日
Tha Game / Queen
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:体系だてて聴いてきた訳ではなく、概ねベスト盤+α(音楽番組やライブ映像の放映etc..)程度でしかクイーンには接してきていないのですが、'80sに入って最初の作品となった本作が、旧派?と新派のちょっとした分かれ目になっているような感触を受けます。
2009年7月10日
Live Killers / Queen
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:永らく待たれたクィーンの初ライブ盤であり、中期クィーンを楽しむには必要十分なライブ盤のでは?と思います。
後年は殆ど聞かれる事の無くなったアップ・テンポでの[1]で幕を開け、ヒット曲、初期のハードネス、言わずもがな、フレディ・マーキュリーの上手さに惹きつけられます。
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