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2008年2月6日
Moanin' / Art Blakey
リリース:1958年
評価:★★★★
コメント:説明不要の人気盤、誰もが認める名盤である本作。
ジャズといった音楽を聴こうかと思い始めた時に、候補に挙げられる一枚なのだと思います。
私の場合、実際には少し遠回りしてしまいましたが(^^;
Always on My Mind(邦題:青い影)/ Willie Nelson
リリース:1982年
評価:★★★★
コメント:リアルタイムでは、本作に収録されている[2]がヒットしていた頃に初めてウィリー・ネルソンという人を知りました。
別段、それ以上追いかける事はしなかったのですが、カントリーというジャンルにカテゴライズされている事には少し違和感がありました。
2008年2月3日
Alpha / Asia
リリース:1983年
評価:★★★★
コメント:'70sの英国ロック(と言うかプログレッシヴ・ロック)を渡り歩いてきた猛者が「'80sに何をするのか」との期待と不安の元にリリースされたファーストは見事にメジャー・シーンを席巻した事はご承知の通りかと。
Like a Virgin / Madonna
リリース:1984年
評価:★★★★
コメント:'80sになってから出現した女性ポップシンガーとしては、間違いなく最も成功した一人であるマドンナ。
本作は'84年にリリースされた2作目にあたり、彼女の成功を人気を不動のものにした一作として'80s音楽史に刻まれる作品かと思われます。
2008年2月2日
Raindancing / Alison Moyet
リリース:1987年
評価:★★★
コメント:ヤズーというグループのイメージが持つエレクトリックな部分とは対照的に、在籍時からもそのソウルフルな歌唱力には一目置かれていたA.モイエ。
本作はソロ2作目にあたるものですが、内容的にはアメリカ市場を意識してか、かなり明るい感じでまとめられています。
評価:★★★
コメント:ヤズーというグループのイメージが持つエレクトリックな部分とは対照的に、在籍時からもそのソウルフルな歌唱力には一目置かれていたA.モイエ。
本作はソロ2作目にあたるものですが、内容的にはアメリカ市場を意識してか、かなり明るい感じでまとめられています。
Diva / Annie Lennox
リリース:1992年
評価:★★★★
コメント:本人はどの様に思うのか解りませんが、私の場合、「ユーリズミックスのアン・レノックス」としてその名を知ったのが丁度[Sweet Dreams]でヒット・チャートを席巻していた頃でした。
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