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2017年10月1日

Late Late Summer / ブレッド&バター

リリース:1979年
コメント:聴いている事の気持ち良さを最優先させると、ここ最近入手した作品の中では1、2かなと。
#言わずもがな最近の音楽ではありません(笑)

シティポップなのか湘南サウンドなのか、何にせよ'80sちょい手前の、毒々しさのない(^^;AOR路線が非常に心地よいのですね。

2015年10月7日

長月 神無月 / 矢野顕子

リリース:1976年
コメント:デビュー作<Japanese Girl>から数ヶ月後にリリースされたセカンドアルバム。

2015年10月5日

アフター・ミッドナイト / 上田正樹

リリース:1983年
コメント:多分、オンタイムでは聴いていなかったと思う本作(当時は第二次ブリティッシュ・インヴェイジョンにあったデュランデュランやカルチャークラブとかにお熱でした(^^)。

2015年10月3日

モーニング / 小坂忠

リリース:1977年
コメント:先日レビューした<ほうろう>('75年)から2年ほど後にリリースされた作品。

2015年9月20日

オーエスオーエス / 矢野顕子

リリース:1984年
コメント:ある程度の興味がムクムクと頭を持ち上げてきたアーティストについては、できるなら時系列で作品を追いかけたい...という思いは未だ強く持っています。

2015年9月6日

いろはにこんぺいとう / 矢野顕子

リリース:1977年
コメント:先に視聴した小坂忠<ほうろう>が甚く面白く、その何とも言えないテイストとティンパン関連の面々の(当時の)仕事ぶりがよく判って、久しぶりにイイ引き上げをしたな、と(笑)

2015年9月1日

ほうろう / 小坂忠

リリース:1975年
コメント:一週間程前の一般紙夕刊の文化欄に本作が掲載されており、ちょっと惹かれる文言が目に留まったので、珍しく速攻でオンラインストアに行ってポチッとしてしまいました。

2015年8月29日

Japanese Girl / 矢野顕子

リリース:1976年
コメント:以前、[春先小紅]が聴きたくて<ただいま>('81年)を入手して以来少し間が空いてしまっておりますが、某師匠の「本作を外すわけにはいくまい」という提言も手伝い、いよいよ本作を入手(笑)

2015年8月4日

ウレシイノモト / 小川美潮

リリース:1992年
コメント:たまたま安棚で見かけた<檸檬の月>(’93年作)を入手してから、驚くべき中毒性で小生のを引っ張る小川氏(^^

本作も順次入手予定でリストには載せていたものの、何やら入手が困難(別にオンラインで中古探せば買うことは買えますが…)で、ちょっとウェイトしていました。

2015年6月28日

アブソルート・シングルス(原田真二A面コレクション) / 原田真二

リリース:1986年
コメント:いや〜安棚にあったの見て我慢できずに...(笑)当時の音楽番組(TBSのザ・ベストテンだったか)に出てきたこの方を見て、当時小学生(高学年)の小生は「歌謡曲っぽくもあり、ぽくもなし...」みたいな感触を持ったのを覚えています。

2015年6月21日

You Broke My Heart in 17 Place(邦題:夢見るトレイシー)/ Tracey Ullman

リリース:1983年
コメント:ジャケットを見れば一目瞭然?ではありますが、モロに'50sポップスの味と香りを詰め込んだバブルガムポップスな作り。

こうした「狙いを定めて作られた」作品ですら、'80s好きにとってみればやはり外せない一品である訳です(笑)

2015年6月6日

小川美潮 + 2 / 小川美潮

リリース:1984年
コメント:リイシューを重ねる毎に収録曲数が増えているようで、現在入手可能な同タイトルでは末尾が「+7」となっているようです。

本作は「+2」 盤でして、はい、おおかたの皆様の予想通り?中古でのゲットでして、全て承知の上の入手でございます:-P

2015年1月3日

ただいま / 矢野顕子

リリース:1981年
コメント:ただ何となく…という程度ではありますが、本年は国内音楽(邦楽)の探訪に時間と費用(^^を割こうかと考えております。

2014年12月21日

4 to 3 / 小川美潮

リリース:1991年
コメント:先に耳にしたのは<檸檬の月>という作品でした。某○ックオフの棚にあったのを見かけてふらふらと入手したのですが(^^、いや、これは大正解でした。

2014年6月2日

檸檬の月 / 小川美潮

リリース:1993年
コメント:週末は2、3時間程度のジョグをしておりまして、特にどこを走ろうというキメは無いのですが、気づくとブック○フ巡りになっている事もしばしば(^^;

ザックリではありますが、自宅から半径10 km圏内の店舗は行きつくした観もあったりします。

2014年4月29日

ABBA Live / ABBA

リリース:1986年
コメント:'77年から'81年にかけて録られたライブ音源をミックスしたライブ盤?です(あ、別に悪意のある言い方はしていませんよ(笑)。

2013年12月16日

Phoebe Snow / Phoebe Snow


リリース:1974年
コメント:どういう理由か判りませんが、フィービィー・スノウ(vo)のデビュー作である本作、国内盤は入手難のようですね(輸入盤はイージーに入手できます)。

2013年12月15日

沙浪夢 Shalom / 大橋純子 & 美乃家セントラル・ステイション


リリース:1978年
コメント:名義に美乃家セントラル・ステイションが入る形では3作目となる作品(デビュー作から数えると5作目)。

1、3、4作目を既聴なのですが、バンド(美乃家セントラル・ステイション)形態にあっても、ファンキーさで押すだけよりも、色々と面白く曲を飾る事が増えてきたのかなぁと思わせるところが多々あります。

2013年12月1日

たそがれマイ・ラブ / 大橋純子

リリース:1978年
コメント:正味の話、A1が聴きたかったと言えばそれまでなのですが、この曲はオリジナル・アルバムには収録されていないようです(元々がTVドラマの主題歌用として単発的に投入されたものらしいです)。

今も昔もそうなのか、業界人ならぬ身にはよく判らないのですが、大橋氏にしても化粧品のCMソングを始め、オリジナル・アルバムには未収録な作品がいろいろとあるらしく、そうした作品を集めたアルバムも過去にリリースされた経緯はあるようです(が、これも未CD化のようで…とほほ)。

2013年11月18日

フィーリング・ナウ / 大橋純子


リリース:1974年
コメント:チョロチョロと視聴を続けている大橋純子氏作品ですが、意外と市場流通数はそれほど潤沢ではないのか、音楽CD通販サイトでも販売終了と出されている事が多いように思われます。

それでも、気の利いたサイトだと通販と店頭在庫は別に教えてくれるようで、実際、仕事帰りに某CDショップに立ち寄ってみると、確かに通販取り扱い終了モノが棚にポツリンと入っていました。