リリース:2016年
コメント:オンタイムでは高校生の頃ですかね、本作のソースとなったライブが行われたのは(本作は'84年1月28日中野サンプラザでのそれ)。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
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2018年2月19日
2015年1月7日
2012年7月7日
Stand In Line / Impellitteri
リリース:1988年
評価:★★★
コメント:例によって500円棚にあったのですが、敢えて手に取ったのは、言わずもがな、ヤーさん(はい、グラハム・ボネットです(笑)がそこにいたから。
オンタイムではHR/HM熱も冷めていた頃かと思いますが、この人たちの名前は記憶にあるものの全く聴いていなかった、聴く気も無かったですね。
2012年5月4日
Forcefield III: To Oz & Back / Forcefield
リリース:1989年
評価:★★★
コメント:Forcefieldの1作目<Forcefield>は既聴でして、まぁ、コージー・パウエルにして「何故にこのようなプロジェクトを?」という類の品であった訳ですが、この3作目にしても実際にはそれを「確信」した上での入手です(笑)
2012年4月1日
Forcefield / Forcefield
リリース:1987年
評価:★★★
コメント:最近コージー・パウエルのソロ作品を視聴した事から、コージー続きでこちらにリーチ(ハッキリ言って、方向間違えているぞ、と云う声も聞こえそうですが・・・無視無視(笑)。
2012年2月19日
Down to Earth / Rainbow
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:レインボーを初めて聴いたのは、多分、中学1年の頃だったでしょうか。
同級生が貸してくれたかカセットテープ(ベスト盤だったような気がします)には[1]も[5]も収録されていました。
2011年4月30日
Line-Up / Graham Bonnet
リリース:1981年
評価:★★★★
コメント:MSGで歌っていた頃にグラハム・ボネットという人を知りました。
その後、アルカトラズを結成し<Disturbing The Peace>をリリースする頃になって、やはりこの人はHRで勝負しようなどとは思っていないんじゃないか、との感想を抱くに至りました(^^;
2002年9月5日
Live Sentence / Alcatrazz
リリース:1984年
評価:★★★
コメント:(現時点で)アルカトラスが残している唯一のライブ盤であり、当時のギタリストであったイングヴェイ・マルムスティーンの激速フレーズが生々しく(?)堪能できます。
また、グラハム・ボネット氏ソロ時代のヒット曲[3]や、Rainbow時代の[9]や[7]もあり、ファンサービスもてんこ盛り(^^;
2002年4月30日
Disturbing the Peace / Alcatrazz
リリース:1985年
評価:★★★★
コメント:イングヴェイ・マルムスティーン時代とはきっぱりと決別し、スティーヴ・ヴァイをgに据えた怪作(?)です。
初っ端[1]を聴いた途端、思わず「なんじゃこりゃ!?」とHR/HMファンは思うことでしょう。
No Parole from Rock 'n' Roll / Alcatrazz
リリース:1984年
評価:★★★
コメント:レインボウを辞め、マイケル・シェンカー・グループを辞め、ソロでやるのか?とファンをやきもきさせたグラハム・ボネットでしたが、イングヴェイ・マルムスティーンという強烈な個性派ギタリストを得た見事な復活ですね。
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