コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
2006年9月2日
Larry Carlton(邦題:夜の彷徨)/ Larry Carlton
リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:言わずと知れたラリー・カールトン(g、vo)の大ヒット作。
最強時代のクルセイダーズでの活躍に別れを告げ、自らのプレースタイルと可能性を追求する道を歩み出した第一作目という事もあり、正に彼の全力プレーを聴くことが出来ます。
2006年1月17日
Discovery / Larry Carlton
リリース:1987年
評価:★★★
コメント:言わずと知れた名手、ラリー・カールトン(g)の'87年作品。
全編、アコースティック・ギターで奏でられる点は、前作であり、且つ大ヒット作でもある<Alone But Never Alone>の路線の延長ともいえますが、幾分、本作の方が親しみやすさのような感じが強いようです。
2004年5月10日
Sleepwalk / Larry Carlton
リリース:1982年
評価:★★★
コメント:名作として語り継がれる<Larry Carlton>(邦題:夜の彷徨)でシーンのトップに踊り出たラリー・カールトン(g)の'82年作品。
ここでは「よりメロディアスに、よりスムースに、よりムーディーに」を実践しているような曲が並びます。
2002年8月16日
登録:
投稿 (Atom)