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2010年4月25日
Nightclubbing / Grace Jones
リリース:1981年
評価:★★★
コメント:今のところ、グレース・ジョーンズについては本作しか手を出していません。
当時、このジャケットを見ただけで「聴かなくてもいいかっ・・・」と排除したまま30年も経ってしまいました(^^;
2010年4月24日
Arena / Duran Duran
リリース:1984年
評価:★★★★
コメント:最近はインターネットでストリームミュージックを聴く機会も多いのですが、気が付けば「'80s」というのが1つのジャンルとして括られているのを目にするのも珍しくなくなりました。
確かに'60s-'70sとも'90sとも違う一種独特のノリがあった時代だったとも思えます。
2010年4月21日
Tootsie(映画「トッツィー」) / V.A
リリース:1982年
評価:★★★
コメント:かれこれ30年も前になろうかという映画のサントラ。
内容はうろ覚え(正直、TV放送で見たレベルなのでまったく覚えていない・・・というの正しいかも知れませんが)ながら、ステファン・ビショップの[1]はいつまでも頭の中に残っているから不思議なものです。
2010年4月20日
Rhapsody in White / Love Unlimited Orchestra
アルバム名:
アーティスト:Love Unlimited Orchestra
リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:'70sの週末深夜を知る者にとって、同じく某航空会社の機内アナウンスを知る者にとっては、まさに「Back to the '70s」を体感させてくれる作品(^^;
2010年3月27日
Balin / Marty Balin
リリース:1981年
評価:★★★
コメント:元ジェファーソン・エアプレーンでグレイス・スリックとvoパートを分け合っていたマーティー・バーリン。
以前からちょっと毛色の変わったライティングセンスを持っていたらしい(それと注意して聴いたことがないもので・・・m(_ _)m )彼が、'81年にリリースしたソロ作品。
Tough All Over / John Cafferty & The Beaver Brown Band
評価:★★★★
コメント:映画「Eddie and the Cruisers」のサウンド・トラックでは、まんま映画内のバンドのダブルとなっていたジョン・キャファティー & ザ・ビーバー・ブラウン・バンド。
本作は彼らが自らのバンド名でリリースした最初の作品。
2010年3月13日
Dixie Chicken / Little Feat
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:本当に久し振り(30数年振り)に全編を聴き直してみました。
歳とともに嗜好性も変わるのでしょうが、いやはや、この気持ちの良いことと言ったら・・・ε=(´。` )
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