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2014年9月20日

Illusion Suite / Stanley Cowell Trio

リリース:1972年
コメント:朝夕はすっかり涼しくなり秋の気配もしてきましたが、秋といえば何となくジャズでも聴きたくなりませんか?という事で(^^;本日の視聴はピアニストのスタンリー・カウエル作品でも一丁聴いてみようかな、と。

2014年4月7日

ネイチャー / 板橋文夫

リリース:1979年
コメント:前回、このカテゴリ(純ジャズ)でコメントを書いたのがいつだったかも定かではないくらい久し振りの純ジャズです(笑)

しかも「和モノ&ピアノ主体」ですからねぇ...本当に久々です。

2013年11月4日

Floating / Warren Bernhardt

リリース:1979年
コメント:三連休の中日、またしてももレコ棚をゴソゴソしていたら本作が顔を覗かせまして…

「こんな作品、いつ入手したんやろ?」と自問しても答えが出る訳もなく、まぁ、フュージョンにお熱だった頃に、それこそ底引き網漁的に、中古CD/レコ屋で知っているアーティストの作品(&手が届く価格(^^;)なら、あまり考えずにゴソっと入手していた頃の遺物なのだろうと思います、はい。

2007年10月14日

The Awakening / Ahmad Jamal


リリース:1970年
評価:★★★★
コメント:私自身はジャズ素人の域を出るものではありませんが、それでもその難解な?ジャズたる音楽もそれなりに聴いてはいます。

それらジャズ作品を入手する際に拠り所にしている書籍にも掲載されていたアーマッド・ジャマルの'70年作品。

2005年12月14日

Dedication / Herbie Hancock


リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:ちょっと意外な気がしますが、'60sから活躍してきたハービー・ハンコックにして、この時、本作を録音するまでピアノ・ソロ作品は無かったとのこと。

確かに言われてみればそうかも知れません。

2005年5月5日

MUSA / Stanley Cowell


リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:マックス・ローチだったかのアルバムに収められたいた曲(スタンリー・カウエル本人も参加)でこの人の音を知り、即座に「これは聴かねば!」と思い立ったのが始まりです。

良くも悪くも直情的に影響を受けます(^^;

2004年9月8日

Freeflight / Ahmad Jamal


リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:本当なら<But Not for Me>辺りを聴かなければ、アーマッド・ジャマル(p、el-p)を聴いたことにはならないのかも知れません。

本作は'71年のモントルー・ジャズ・フェスでのライブとなっており、マッコイ・タイナーの[1]、ハービー・ハンコックの[2]などを取り上げています。

2002年10月5日

Trio in Tokyo / Michel Petrucciani


リリース:1999年
評価:★★★
コメント:当初「ピアノトリオ」というスタイルに少し抵抗があったのですが、何の何の、スティーヴ・ガッドのドラムも然る事ながら、アンソニー・ジャクソンのストイックなプレーが凄くマッチしています。