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2005年4月12日
Variety Is the Spice of Life / Louis Hayes
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:最近は?色々と名盤/希少盤のCD化および再発が続いているようで、本作なども初CD化という永らく待ち続けたファンの方には嬉しさもひとしおの作品かと思います。
2005年4月10日
My Own Time and Space / Flip Nunez
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:様々なプレーヤーとの活躍やロックグループのアステカの(準)メンバーとしての実績も持つフリップ・ヌネイス(p、elp、org、vo etc..)の初リーダー作。
やはり多くの方が耳を惹かれるのは[1]ではないでしょうか?
Blowin' Gold / John Klemmer
アルバム名:
アーティスト:J
リリース:1969年
評価:★★★★
コメント:'70s中後期の所謂フュージョン期の作品を1つ2つ聴いたことがあるだけで、ジョン・クレマー(ts)は「こういう音作りの人なんだ」とイメージを固定していた感が小生にはありました。
2005年4月9日
Variety Is the Spice of Life / Louis Hayes
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:ストラタ・イースト絡みのコンテキストで知ったベーシスト、ラリー・リドリーの初リーダー作。
作品でちょっと意外に思われたのが、コーネル・デュプリー(g)の参加でした。
2005年4月6日
Black Renaissance; Body, Mind and Spirit / Black Renaissance
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:スピリチュアルという語感に何かひんやりとした感触を、エモーショナルという語感に何か湧き上がるような熱さを、小生は感じます。
となると、「スピリチュアルかつエモーショナルな・・・」といった表現は明らかに矛盾する事になります。
2005年4月4日
Hannibal / Marvin "Hannibal" Peterson
リリース:1975年
評価:★★★★★
コメント:メジャーなジャズ・トランペッターの多くを未だ聴いたことが無い、問われて直ぐに出てくるのはランディ・ブレッカーかマイルス・デイビスくらい(^^;
といった小生ですが、この人、ハンニバル・マービン・ピーターソン(tp、琴、vo)を知ってしまったら、「もう他の人はいいんじゃないの?」とさえ思えてきます(いくら何でもそれは乱暴すぎますが)。
2005年4月3日
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