リリース:2005年
コメント:前回、ベック先生の作品を入手・鑑賞したのはいつでしたか知らん...という程度ののめり込み具合(のめり込んじゃやいない、ですよね(苦笑)ですが、ご想像の通り、安棚からレスキューしてきた一枚です。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
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2016年11月27日
2016年11月7日
2016年11月6日
For How Much Longer Do We Tolerate Mass Murder? / The Pop Group
リリース:1980年
コメント:初回CD化以来、版権関係の都合か、10年ほど前にも再CD化の話があったもののお流れになる(一時、某ディス○ユニオンがアナログ盤をプレス・販売するも即完売)等、'80sポストパンク、ニューウェーヴ愛好者からは更に神格化が進んでいた本作。
コメント:初回CD化以来、版権関係の都合か、10年ほど前にも再CD化の話があったもののお流れになる(一時、某ディス○ユニオンがアナログ盤をプレス・販売するも即完売)等、'80sポストパンク、ニューウェーヴ愛好者からは更に神格化が進んでいた本作。
2016年11月5日
Blues Power / West Road Blues Band
リリース:1975年
コメント:メンバーであった山岸潤史氏(g)については、本バンド以外(以降)での諸作品でその名前を目にした事があったのですが、以前目にした書籍で「'70s関西ブルーズブーム」たるワードが目につき、その当時、いち早く&頭一つ以上突出していたのがこのバンドだったのだとか。
コメント:メンバーであった山岸潤史氏(g)については、本バンド以外(以降)での諸作品でその名前を目にした事があったのですが、以前目にした書籍で「'70s関西ブルーズブーム」たるワードが目につき、その当時、いち早く&頭一つ以上突出していたのがこのバンドだったのだとか。
2016年10月31日
Naturally / 刀根麻理子
リリース:1986年
コメント:これ、オンタイムで買ったんです。リリース年からみると、高校生も終わりの頃でしょうかね。
加えて、中学生以来で邦人作品のアルバムを入手したのはコレだけではなかったかと思います。
#ここ数年来のジャパニーズアーティスト
#ブームでのそれは除く。
コメント:これ、オンタイムで買ったんです。リリース年からみると、高校生も終わりの頃でしょうかね。
加えて、中学生以来で邦人作品のアルバムを入手したのはコレだけではなかったかと思います。
#ここ数年来のジャパニーズアーティスト
#ブームでのそれは除く。
2016年10月30日
SILKSCREEN / 南佳孝
リリース:1981年
コメント:小生の記憶にある南佳孝氏は、はい、申しあげるまでもなく?オンタイムで耳にした[2]ですw
昔も今も、映画には殆ど興味はありませんので、この曲が使われた(同名の)映画については何も触れません(というか、話題にできる情報を何一つ持っておりません(笑)
コメント:小生の記憶にある南佳孝氏は、はい、申しあげるまでもなく?オンタイムで耳にした[2]ですw
昔も今も、映画には殆ど興味はありませんので、この曲が使われた(同名の)映画については何も触れません(というか、話題にできる情報を何一つ持っておりません(笑)
2016年10月29日
Two Against Nature / Steely Dan
リリース:2000年
コメント:スタジオアルバムとしては、'80年リリースの<Gauch>から実に20年振りにリリースされたスティーリー・ダンのオリジナル8作目。
結果から言えば、'81年度グラミー賞で[Album of The Year]を含む4部門を受賞するなど、ベテランの復活を名実共に成し得た好盤として迎えられている作品でしょう。
コメント:スタジオアルバムとしては、'80年リリースの<Gauch>から実に20年振りにリリースされたスティーリー・ダンのオリジナル8作目。
結果から言えば、'81年度グラミー賞で[Album of The Year]を含む4部門を受賞するなど、ベテランの復活を名実共に成し得た好盤として迎えられている作品でしょう。
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