リリース:1979年
コメント:ここしばらくは、余り余裕のある聴き方をしていないように自覚しておりますが、それでも仕事の合間(昼休み)に動画サイトや大手通販サイトのサンプル音源などチョロチョロと聴きつつ、何かチューン・オンするモノは無いかいなとアンテナはそこそこ伸ばしてはおります。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
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2018年2月13日
2017年10月15日
2017年8月6日
あゝ、我が良き友よ / かまやつひろし
リリース:1974年
コメント:今年の春先に亡くなられた「ムッシュかまやつ」こと、かまやつひろしさん。勿論、スパイダースのギタリストとして活躍されていた程度の事は承知しておりましたが、寧ろ、TV番組でナチュラルな面白さを漂わせるおじさん、としてマチャアキや井上順あたりにイジられている記憶の方が遥かに鮮明だったりします。
コメント:今年の春先に亡くなられた「ムッシュかまやつ」こと、かまやつひろしさん。勿論、スパイダースのギタリストとして活躍されていた程度の事は承知しておりましたが、寧ろ、TV番組でナチュラルな面白さを漂わせるおじさん、としてマチャアキや井上順あたりにイジられている記憶の方が遥かに鮮明だったりします。
2017年5月21日
2017年4月10日
Once A Fool,... / 高橋幸宏
リリース:1985年
コメント:多分、この方の作品を視聴するのは初めてだろうと思います。勿論、ソロ作品という意味で、ですが。
珍しく某ブックオフの安棚にこの方の作品があったので、何となく手を伸ばしてみました、というのが偽らざる入手動機であいて、狙ったものではありません(失礼)。
コメント:多分、この方の作品を視聴するのは初めてだろうと思います。勿論、ソロ作品という意味で、ですが。
珍しく某ブックオフの安棚にこの方の作品があったので、何となく手を伸ばしてみました、というのが偽らざる入手動機であいて、狙ったものではありません(失礼)。
2017年3月12日
アンブレラ / 笠井紀美子
リリース:1972年
コメント:メーカーとしては数が読めなきゃわざわざ高音質化+CD化して売り出す意味はないのでしょうが、音楽は必ずしもオンタイムで聴くものがいいとは限らないため、こうした作品もできれば常に入手可能な状況にしておいてもらいたい...と言うのは、音楽◯チガイの戯言であることは百も承知(^^;
コメント:メーカーとしては数が読めなきゃわざわざ高音質化+CD化して売り出す意味はないのでしょうが、音楽は必ずしもオンタイムで聴くものがいいとは限らないため、こうした作品もできれば常に入手可能な状況にしておいてもらいたい...と言うのは、音楽◯チガイの戯言であることは百も承知(^^;
2017年2月27日
南米旅行 / 西岡恭蔵
リリース:1977年
コメント:西岡恭蔵氏の4thアルバム。タイトルに見える「南米旅行」とは、氏と作詞家であり妻でもあるKURO氏とが実際に南米(というより、”中米”というのが本当だったらしい)を旅したことに由来しているのだとか。
コメント:西岡恭蔵氏の4thアルバム。タイトルに見える「南米旅行」とは、氏と作詞家であり妻でもあるKURO氏とが実際に南米(というより、”中米”というのが本当だったらしい)を旅したことに由来しているのだとか。
2017年2月26日
2017年1月3日
2016年12月12日
ろっかばいまいべいびい / 西岡恭蔵
リリース:1975年
コメント:いやぁ〜素敵ですねぇ、この感じ。(本作の)前後とか西岡恭蔵その人の事とかロクに下調べすることなく、某師匠ページで紹介されていた作品コメントにちょっと興味を惹かれ...(細野氏との絡み、ってところです)
コメント:いやぁ〜素敵ですねぇ、この感じ。(本作の)前後とか西岡恭蔵その人の事とかロクに下調べすることなく、某師匠ページで紹介されていた作品コメントにちょっと興味を惹かれ...(細野氏との絡み、ってところです)
2016年12月3日
南行きハイウェイ / 加川良
リリース:
コメント:それ程前ではないと思うのですが、某中古レコ/CD市の会場でツラツラと獲物を探している時に、本作(アナログ)を目にしました。
ここ最近になってこの方の作品をチラホラと聴いてはいますが、当時はそこまでの興味はなく購入もしませんでしたが、お店の人が付けたと思われるレコメンデーションカードに「ソウル云々、HIサウンド云々、石田長生云々」とあったのがちょっと気になっていました。
コメント:それ程前ではないと思うのですが、某中古レコ/CD市の会場でツラツラと獲物を探している時に、本作(アナログ)を目にしました。
ここ最近になってこの方の作品をチラホラと聴いてはいますが、当時はそこまでの興味はなく購入もしませんでしたが、お店の人が付けたと思われるレコメンデーションカードに「ソウル云々、HIサウンド云々、石田長生云々」とあったのがちょっと気になっていました。
2016年11月7日
2016年10月31日
Naturally / 刀根麻理子
リリース:1986年
コメント:これ、オンタイムで買ったんです。リリース年からみると、高校生も終わりの頃でしょうかね。
加えて、中学生以来で邦人作品のアルバムを入手したのはコレだけではなかったかと思います。
#ここ数年来のジャパニーズアーティスト
#ブームでのそれは除く。
コメント:これ、オンタイムで買ったんです。リリース年からみると、高校生も終わりの頃でしょうかね。
加えて、中学生以来で邦人作品のアルバムを入手したのはコレだけではなかったかと思います。
#ここ数年来のジャパニーズアーティスト
#ブームでのそれは除く。
2016年10月30日
SILKSCREEN / 南佳孝
リリース:1981年
コメント:小生の記憶にある南佳孝氏は、はい、申しあげるまでもなく?オンタイムで耳にした[2]ですw
昔も今も、映画には殆ど興味はありませんので、この曲が使われた(同名の)映画については何も触れません(というか、話題にできる情報を何一つ持っておりません(笑)
コメント:小生の記憶にある南佳孝氏は、はい、申しあげるまでもなく?オンタイムで耳にした[2]ですw
昔も今も、映画には殆ど興味はありませんので、この曲が使われた(同名の)映画については何も触れません(というか、話題にできる情報を何一つ持っておりません(笑)
2016年10月23日
ヒカシュー / ヒカシュー
2016年10月15日
愛がなくちゃね。/ 矢野顕子
リリース:1982年
コメント:CD帯には「イギリスのバンド”JAPAN”とのロンドン録音」の文字があります。
JAPANについては、オンタイムで耳にした時はもう解散手前位の状態だったかと思うのですが、ビジュアル面とかは別として、それ程興味を惹くバンドではありませんでしたねぇ(何だか小難しい感じで、明るくないし、ポップでないし...(笑)。
コメント:CD帯には「イギリスのバンド”JAPAN”とのロンドン録音」の文字があります。
JAPANについては、オンタイムで耳にした時はもう解散手前位の状態だったかと思うのですが、ビジュアル面とかは別として、それ程興味を惹くバンドではありませんでしたねぇ(何だか小難しい感じで、明るくないし、ポップでないし...(笑)。
2016年9月26日
2016年9月19日
今年の夏はモア・ベター / 森高千里
リリース:1998年
コメント:只今携わっているプロジェクトの関係上、今夏の夏休みは未だこれを取得できておりません。
尤も、夏季や冬季のいわゆる「休み」も、3日目ともなるの何をして良いやら判らなくなるような、自称「休み下手」なので、取得できない事自体にそれほど強くクレームを言う気もありません。
コメント:只今携わっているプロジェクトの関係上、今夏の夏休みは未だこれを取得できておりません。
尤も、夏季や冬季のいわゆる「休み」も、3日目ともなるの何をして良いやら判らなくなるような、自称「休み下手」なので、取得できない事自体にそれほど強くクレームを言う気もありません。
2016年9月12日
アタック・トリートメント / ちわきまゆみ
リリース:1987年
コメント:先に視聴した<エンゼル-We Are Beautiful>('86年)が妙に気持ちの良いモノでしたので、最近覗いた中古レコ市でアナログで見つけたのを引き揚げてみました。
コメント:先に視聴した<エンゼル-We Are Beautiful>('86年)が妙に気持ちの良いモノでしたので、最近覗いた中古レコ市でアナログで見つけたのを引き揚げてみました。
2016年9月11日
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