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2008年6月14日

Mystic Voyage / Roy Ayers Ubiquity


リリース:1975年
評価:★★★
コメント:ジャズのフィールドでの活躍もありますが、クロスオーバー/フュージョンのフィールドまたはダンスフロアからのリスペクトがあるロイ・エアーズ(vib、ARP、p、vo、clv etc.)。

2005年2月21日

Everybody Loves the Sunshine / Roy Ayers Ubiquity


リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:一時期、いわゆるクラブ系/ヒップ系から熱いリスペクトを受けると同時にサンプリングねたにされた事で、いっそう評価が高まったロイ・エアーズの'76年作。

#アルバムの名義はRoy Ayers Ubiquityです。

2005年2月14日

A Tear to a Smile / Roy Ayers Ubiquity


アルバム名:
アーティスト:
リリース:1976年
評価:★★★★
コメント:ロイ・エアーズ(vib、p、vo etc.)っていう人は、ジャズというコンテキストで語られる人物だとばかり思い込んでいたのですが。

本作を聴くと、[1][6][8]辺りなど結構、というか、どっぷり(^^;ファンク色が濃い楽曲があり、ちょっとビックリです。

2004年8月8日

Stoned Soul Picnic / Roy Ayers


リリース:1975年
評価:★★★★
コメント:如何にもヒッピー&フラワー的なジャケットが印象的なロイ・エアーズ(vib)の'68年録音作品。

親分格であるハービー・マンのプロデュースです。