リリース:1979年
コメント:初期のちょっとアーシーな感じもするトム・スコット(L.A. Express名義の頃ですね)も良いと思いますし、もう1つはこの'80s前後の3作品<Intimate Strangers>、本作、<Apple Juice>もフュージョンなT.スコットを味わえる作品だと思うのです。
コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
2013年5月12日
2009年3月28日
2006年12月17日
Bluestreak / Tom Scott and the L.A. Express
リリース:1996年
評価:★★★★
コメント:トム・スコット(ts、ss、fl、etc.)の作品を聴いたのは'81年のライブアルバム<Apple Juice>の辺りまで。
且つ、それまでの作品を全て網羅的に聴いていた訳でもありませんので、本作に至るまで、即ち、'80s初期から'90s中期頃までどのようなスタイルでの活動を続けていたのかはよく知りません。
2004年7月17日
Tom Scott and the L.A. Express / Tom Scott and the L.A. Express
リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:トム・スコット(sax)率いるL.A. EXPRESS名義の第1作目。
その後メンバーチェンジを行ってゆくL.A. EXPRESSですが、この第一期メンバーはジョー・サンプル(key)、ラリー・カールトン(g)、マイク・ベネット(b)、ジョン・グエリン(ds)という布陣になっています。
2004年1月24日
New York Connection / Tom Scott
リリース:1975年
評価:★★★★
コメント:'70sフュージョン創生期からシーンを牽引していたトム・スコット。
L.A.エクスプレスを率いての活躍も然ることながら、そのL.A.ではなく、N.Y.を舞台に選んでのソロ作品。
2002年6月14日
Tom Cat / Tom Scott and the L.A. Express
リリース:1974年
評価:★★★
コメント:アルバムタイトルはトム・スコット自身のファースト・ネームとの語呂合わせなのでしょうか。
確かに一癖も二癖もある「雄猫達」が集まり、ご機嫌なアルバムを作っています。
評価:★★★
コメント:アルバムタイトルはトム・スコット自身のファースト・ネームとの語呂合わせなのでしょうか。
確かに一癖も二癖もある「雄猫達」が集まり、ご機嫌なアルバムを作っています。
2002年5月27日
登録:
投稿 (Atom)