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2015年7月12日

Oakland Zone / Tower Of Power

リリース:2003年
コメント:ファンクも聴く側の体調と言いますか、受け入れ態勢みたいな部分の調子を図るには、個人的には結構重宝するジャンルなのかなと思っております。

2013年10月13日

Tower of Power / Tower of Power


リリース:1973年
コメント:タワーオブパワー(TOP)の「らしさ」とか「よさ」を味わうに適しているのが、本作辺りから数作続く「ガリバルディ(ds)/ロッコ(b)/トンプソン(key/org)」の三頭体制によるそれら作品群ではないでしょうか(代表曲の1つである[1]も収録です(^^;)

2013年4月7日

Live And In Living Color / Tower of Power

リリース:1976年
コメント:どうでしょう、個人的にはTower of Powerのベストなライブ録音の筆頭に揚げられるものだと思います。

#いえ、全てのライブ作品を耳にしたという事ではありませんが(^^;

2013年3月21日

Everybody on the Bus / Francis Rocco Prestia


リリース:1999年
コメント:言わずと知れたホワイト・ファンク・バンドの雄、Tower Of Powerの、これまた重要な位置にあるリズムを支え続ける男、フランシス・ロッコ氏(b)のファースト・ソロアルバム。

2013年3月16日

Back to Oakland / Tower of Power


リリース:1974年
コメント:その昔、音楽好きの知人達と思う存分音楽を聴き続けるという趣旨の催しを開いた折に上った話題。

「ジャズ・ファンク系の音って凄くエエなぁと思える反面、聴き続けるのが時に苦痛になる時ってないか?」