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2007年9月14日

Black and White / Stranglers


リリース:1978年
評価:★★★
コメント:どういう心境の変化なのか、ずっと聴かずに来たパンク系の音が最近やたらと耳に心地良く思えるようになりました。

2007年9月9日

Body and Soul / Joe Jackson


リリース:1984年
評価:★★★★
コメント:切れ者ジョー・ジャクソンの6作目。

全体的にビッグバンド・ジャズ的なアレンジをメインに、十分なポップ・センスを出してゆくやり方がここで見事に結実しています。

春がいっぱい / 大村憲司


リリース:1981年
評価:★★★
コメント:'70s後期から'80sにかけて日本ミュージック・シーンにおける敏腕ギタリストとして鳴らした故大村憲司氏の'81年作品。

2007年9月8日

The Man-Machine(邦題:人間解体)/ Kraftwerk


リリース:1978年
評価:★★★★
コメント:随分と以前から、それこそ洋楽なるものを聴き始めて間もない頃から、その名前だけは目にしていたものの、今日まで「積極的にアプローチしなかった」(^^;クラフトワーク。

2007年9月3日

I Can't Stand The Rain / Ann Peebles


リリース:1974年
評価:★★★★
コメント:ソウル/R&Bと一括りにすればやはり好きな部類に入るのですが、メンフィス・ソウルといった辺りまで細分化されると、まだまだ知らない/聴いた事のないアーティストは山ほどいます。

2007年9月2日

Tauhid / Pharoah Sanders


リリース:1966年
評価:★★★★
コメント:ジョン・コルトレーンと行動を共にした事で既にその名前は表出していたファロア・サンダースが、(ジョン・コルトレーンの後押しもあって)インパルスに残した最初の作品。

2007年9月1日

Look Sharp! / Joe Jackson


リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:'70s中後期当時のパンク・ロックには懐疑的であった私自身ではありますが、その後に現れて来たアーティスト達には何故かしら惹かれるものが多くあり、その筆頭がジョー・ジャクソンでもありました。