コメント内の表記について:
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について:
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。
2014年6月10日
Public Access / Steve Khan
リリース:1990年
コメント:'84年の<Casa Loco>を最後にアイウィットネスはその役目を終え幕を閉じたと思ったのですが、カーンさん、'90年になってほぼ当時と同じメンバでユニットを再構築。
2014年6月9日
2014年6月8日
Local Color / Steve Khan & Rob Mounsey
コメント:アイウィットネスとしての活動がほぼ限界に近づいていたのが丁度この頃となりますが、この時期にカーンさんは非常に素晴らしい経験を積む事になります。
はい、ウェーザーリポートを率いていたあのジョー・サヴィヌル氏との邂逅です。
2014年6月7日
Casa Loco / Steve Khan
リリース:1984年
コメント:アイウィットネスとしての3枚目に当たる本作。
一聴して気づくのは、これまで見られなかった要素、例えばスティーヴ・ジョーダン(ds)のプレーにシモンズ(電子ドラム)が使われたり、カーンさんのギターには珍しいハードなディストーション・サウンドやシンセ・サウンド等が使われているのに気付きます。
2014年6月6日
Blades(邦題:Modern Times-モダン・タイムズ)/ Steve Khan
リリース:1982年
コメント:興味深い事項の1つに、カーンさんはあまり(と言うか、ほとんど)ライブ作品をリリースしません。
勿論、本作はライブ盤としては最初の作品('82年)ですが、次のライブ盤はなんと2008年の<The Suitcase>まで四半世紀待たされる事になります(ちゃーんと待ってたファンは偉いですね)。
2014年6月2日
檸檬の月 / 小川美潮
リリース:1993年
コメント:週末は2、3時間程度のジョグをしておりまして、特にどこを走ろうというキメは無いのですが、気づくとブック○フ巡りになっている事もしばしば(^^;
ザックリではありますが、自宅から半径10 km圏内の店舗は行きつくした観もあったりします。
コメント:週末は2、3時間程度のジョグをしておりまして、特にどこを走ろうというキメは無いのですが、気づくとブック○フ巡りになっている事もしばしば(^^;
ザックリではありますが、自宅から半径10 km圏内の店舗は行きつくした観もあったりします。
2014年6月1日
Eyewitness(邦題:目撃者)/ Steve Khan
リリース:1981年
コメント:カーンさん第二章の幕開けであると共に、フュージョン(というカテゴリよりも、コンテンポラリー・ジャズと呼んだ方が良いのかもしれませんが)史上に語り継がれるであろうユニット「アイウィットネス」での一作目でもあります。
登録:
投稿 (Atom)

