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2010年3月27日
Balin / Marty Balin
リリース:1981年
評価:★★★
コメント:元ジェファーソン・エアプレーンでグレイス・スリックとvoパートを分け合っていたマーティー・バーリン。
以前からちょっと毛色の変わったライティングセンスを持っていたらしい(それと注意して聴いたことがないもので・・・m(_ _)m )彼が、'81年にリリースしたソロ作品。
Tough All Over / John Cafferty & The Beaver Brown Band
評価:★★★★
コメント:映画「Eddie and the Cruisers」のサウンド・トラックでは、まんま映画内のバンドのダブルとなっていたジョン・キャファティー & ザ・ビーバー・ブラウン・バンド。
本作は彼らが自らのバンド名でリリースした最初の作品。
2010年3月13日
Dixie Chicken / Little Feat
リリース:1973年
評価:★★★★
コメント:本当に久し振り(30数年振り)に全編を聴き直してみました。
歳とともに嗜好性も変わるのでしょうが、いやはや、この気持ちの良いことと言ったら・・・ε=(´。` )
2010年2月26日
Two Steps from the Move / Hanoi Rocks
リリース:1984年
評価:★★★★
コメント:バッド・ボーイズ/反逆児系ロック&ロール・・・そんな勝手なカテゴライズでハノイ・ロックスの事を思っていました。
本作は'84年にリリースされたハノイロックスの最後のアルバム(兼最高傑作?!)です。
2010年2月21日
Delight / Ronnie Foster
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:フュージョン~レアグルーヴ路線のファンにすれば、本作もCD化が待たれていた1作なのかも知れません(小生もアナログで入手して以来、いつかはCD化されるのだろうかと待っていました)。
2010年2月20日
Voices(邦題:モダン・ヴォイス) / Daryl Hall & John Oates
リリース:1980年
評価:★★★★
コメント:前作ではデビッド・フォスターもプロデューサに加えてホール&オーツの考えるポップ的な要素を前に押し出したように思えたのですが、もう一つインパクトに欠けるように思えたのも確か。
2010年2月18日
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