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2011年7月9日
Teaser / Tommy Bolin
リリース:1975年
評価:★★★★
コメント:取り立ててこの人、トミー・ボーリンを意識して楽曲を聴いたことはなかったのですが、フュージョン/クロスオーバーを好んで聴いていた頃に、ビリー・コブハムやアルフォンス・モーゾン(おぉ、どちらもドラマーですね)の作品でこの人がクレジットされていたのは知っていました。
Trio / Dolly Parton, Linda Ronstadt, Emmylou Harris
リリース:1987年
評価:★★★
コメント:カントリー・ミュージックを基盤にその名を成した3人の女性有名アーティストによる共演作品。
何れ劣らぬ人気と実力を持つ者が集まった訳ですから、それは売れますよね。実際に'88年のグラミー賞(アルバム・オブ・ジ・イヤー)にもノミネートされていましたっけ。
2011年6月26日
Live in Concert / James Gang
リリース:1971年
評価:★★★★
コメント:小生も?イーグルスのギタリストとしての(及びその前にソロ活動をしていた)ジョー・ウォルシュの名前を知っていたのみでした。
最近インターネットラジオでジェームス・ギャングの曲が流れており、ちょっとピクリとくるものがあったので(^^;調べてみたら、ジョー・ウォルシュが在籍していたという事でリーチしてみた次第です。
Mick Taylor / Mick Taylor
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:今頃になって、ちょっと気になるアーティストの一人になっているミック・テイラー。
ストーンズ在籍時のプレーは未だ未聴というとんでもないリスナーなのですが(笑)、ここ最近聴いたビリー・プレストンのライブからの流れで耳をそばだてると、ちょっとその柔らかさと云いますか、意外な程スムースな感じでした。
2011年6月25日
2011年6月19日
Nightshift / Commodores
リリース:1986年
評価:★★★★
コメント:'70s末~'80s初期頃のコモドアーズ作品はちょこちょこと聴いたのですが、正直、ライオネル・リッチーが抜けて以降の作品というのはもう一つ華がないと言いますか・・・で、その後コモドアーズの名が再び脚光を浴びたのが本作('85年作)において、ではなかったでしょうか?
Tha Game / Queen
リリース:1979年
評価:★★★★
コメント:体系だてて聴いてきた訳ではなく、概ねベスト盤+α(音楽番組やライブ映像の放映etc..)程度でしかクイーンには接してきていないのですが、'80sに入って最初の作品となった本作が、旧派?と新派のちょっとした分かれ目になっているような感触を受けます。
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