コメント内の表記について
アルバム名の引用は<・・・>で、曲名の引用は[・・・]で囲むよう心掛けています。また、邦人アーティストは日本語で、海外アーティストはアルファベット表記を心掛けています。
ラベル付けされていないアーティスト等について
ラベル付けされていない記事(アーティスト)の検索には、左上にある検索フィールドを利用してください。

2018年2月25日

No Reason to Cry / Eric Clapton

リリース:1976年
コメント:未だにエリック・クラプトン作品の多くを未聴のままなのですが、多分にこれはギタリストとしてE.クラプトンを捉えらのが災いしているのだろうと思います。

2018年2月19日

Live Sentence / Alcatrazz

リリース:2016年
コメント:オンタイムでは高校生の頃ですかね、本作のソースとなったライブが行われたのは(本作は'84年1月28日中野サンプラザでのそれ)。

2018年2月18日

Paradise Theater / Styx

リリース:1980年
コメント:小生にとってのオンタイムでのスティクスは<Kilroy Was Here>('83年)ではありましたが、洋楽ファンの衆目が一致するところとしては、本作<Paradise Theater>が最も脂の乗ったスティクス作品であるという点。

2018年2月13日

​ Deadly Drive / 伊藤銀次

リリース:1979年
コメント:ここしばらくは、余り余裕のある聴き方をしていないように自覚しておりますが、それでも仕事の合間(昼休み)に動画サイトや大手通販サイトのサンプル音源などチョロチョロと聴きつつ、何かチューン・オンするモノは無いかいなとアンテナはそこそこ伸ばしてはおります。

2017年10月16日

Live In Japan / Glen Campbell

リリース:1975年
コメント:一ヶ月ほど前でしょうか、たまたまチューニングオンしたFMラジオ(国営放送でしたが)にて、ほぼ半日くらいぶっ通しでロック中心にオンエアするという番組がありました。

2017年10月15日

光の子 / PINK

リリース:1986年
コメント:いつぞや、岡野ハジメ流れで入手したPINK(のファースト)以来、2作品目、上手い具合に?、セカンド作を 入手できておりまして。

2017年10月8日

Chiemi + Jazz / 江利チエミ

リリース:2012年
コメント:いつだったか、CATVを観ていたら江利チエミさんが主演した「サザエさん」の実写映画をやっておりました。

2017年10月1日

Late Late Summer / ブレッド&バター

リリース:1979年
コメント:聴いている事の気持ち良さを最優先させると、ここ最近入手した作品の中では1、2かなと。
#言わずもがな最近の音楽ではありません(笑)

シティポップなのか湘南サウンドなのか、何にせよ'80sちょい手前の、毒々しさのない(^^;AOR路線が非常に心地よいのですね。

2017年9月3日

World Wide Live / Scorpions

リリース:1985年
コメント:<Love At First Sting>('84年)が蠍団との邂逅であったことを考えれば、寧ろ、遡るよりもこちらにリーチする方がリーズナブルなはずだったのですが、何故か今頃になって入手(爆)

2017年9月2日

Trial By Fire: Live In Leningrad / Yngwie Malmsteen

リリース:1989年
コメント:スタジオ作品としは<Odyssey>('88年)一作のみで解雇処分となったジョー・リン・ターナー(vo)ですが、まま、考えられなくも無い事態であり、インギー自身が結果的に<Odyssey>よりも<Trilogy>('86年)を評価しているとなれば尚更。

2017年9月1日

ありのままのじゅんじ / 有山淳司

リリース:1978年
コメント:サウス・トゥ・サウス解散後にリリースされた有山淳司氏のファーストソロアルバム。

小生はまさにサウス・トゥ・サウスでの演者としての有山氏をイメージできるのみでした(正確に言えば、上田正樹とのデュオ作品<ぼちぼちいこか>も視聴済みです)が、氏が最近DVDをリリースされ、そのイントロとしての短い映像の中で氏がギターを演じているシーンがありました。

2017年8月31日

HAPPENINGS / BAHO


リリース:1992年
コメント:以前にBAHO作品は1作だけ視聴した事がありまして、丁度、アコースティック(ギター)の響きに結構惹かれていた時期とも重なり、好印象だった記憶があります。
ただ、それ以上(他作)に手が伸びなかったのも事実ではありますが、そこに特段のネガティブ要因はなかったと思います。

2017年8月6日

あゝ、我が良き友よ / かまやつひろし

リリース:1974年
コメント:今年の春先に亡くなられた「ムッシュかまやつ」こと、かまやつひろしさん。勿論、スパイダースのギタリストとして活躍されていた程度の事は承知しておりましたが、寧ろ、TV番組でナチュラルな面白さを漂わせるおじさん、としてマチャアキや井上順あたりにイジられている記憶の方が遥かに鮮明だったりします。

2017年7月30日

Never Surrender / Triumph

リリース:1982年
コメント:先に視聴した作品<The Sport Of Kings>(’85年)はひとつの転換期と呼ばれているらしく、となれば、いずれは前後作品も聴いてみたいとなるのが人の人情。

2017年7月24日

The Sport of Kings / Triumph

リリース:1985年
コメント:リリース年代からすると、ある意味、視聴傾向的にはど真ん中だった可能性もあるのですが、何故か、トライアンフについては全くタッチすることなく今に至っています。

2017年7月23日

Final Vinyl / Rainbow

リリース:1986年
コメント:'84年の解散から時間をおいてリリースされた、いわゆる企画モノのようです。確か、オンタイムでレコ屋で見た覚えがあります。その時には取り立てて買おうという気は小指の先ほどもありませんでしたけと(^^;

2017年6月11日

Dynasty(邦題:地獄からの脱出)/ Kiss

リリース:1979年
コメント:無骨なハードロックンロールである意味、安定期に入っていたKissのイメージを変えた一枚として上げられる作品かと。

2017年5月21日

Heart To Heart / ラジ

リリース:1977年
コメント:動画サイトの投稿を流し 観していると、世の中にはいろいろな意味でマメな人がいらっしゃるらしく、年代別の流行歌やCMソング等をまとめてリスト再生できるようにしてある。

2017年5月7日

Argus(邦題:百眼の巨人アーガス) / Wishbone Ash

リリース:1972年
コメント:その手の書籍やムック本には必ず登場する本作(^^ 小生もご多聞に漏れず「ならば聴かなきゃ」的動機で随分と昔に入手した記憶はあるものの...

2017年4月30日

Monsters Of Rock Live At Donington 1980 / Rainbow

リリース:2016年
コメント:1980年5月の来日時のメンツは、アルバム<Down To Earth>のそれであるからして、当然ながらvoはヤーさん(グラハム・ボネット)が勤めていました。